幸和製作所(7807)・施策再掲
株式分割による投資単位の引下げと投資家層の拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割924社が書いているテーマ・逆風0社・追い風913社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの937件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2018年1月18日開催の取締役会決議により、2018年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
2018年3月1日付の1株につき3株の株式分割を、株式情報の前提として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年1月18日開催の取締役会決議により、平成30年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
平成30年3月1日付の1株につき3株の株式分割を、1株当たり情報の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年1月18日開催の取締役会決議により、平成30年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
平成30年3月1日に実施した1対3の株式分割を改めて記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、平成30年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
上場後の流動性向上と投資家層拡大を目的とする3分割を、後発事象として初めて記載している。