MTG(7806)・施策前進
コーポレートベンチャーキャピタルによるBEAUTY&WELLNESS事業拡大
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長分野ベンチャーへの投資育成・企業価値向上35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年6月16日に新たにCentral Japan Seed Fund 投資事業有限責任組合を設立しました。同社に対する議決権の所有割合は50%以下でありますが、実質的に同社の意思決定機関を支配しているため、連結の範囲に含めております。」
既存のMTG Ventures・MTGV投資事業有限責任組合に加え、Central Japan Seed Fundを設立し、投資基盤を拡張した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年2月にMTGV投資事業有限責任組合を設立致しました。本組合は株式会社MTG Venturesが運用し、総額約50億円をbeauty-tech、wellness-techを持つスタートアップ企業を中心に投資を行うファンドとなります。」
MTG Venturesの設立に続き、総額約50億円でbeauty-tech・wellness-techのスタートアップを対象とする投資ファンドを設立した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「2018年10月に連結子会社として、株式会社MTG Venturesを設立致しました。当連結子会社は、当社のBEAUTY&WELLNESS事業分野の拡大に向け設立したコーポレートベンチャーキャピタルとなります。」
BEAUTY&WELLNESS事業分野の拡大を目的として、コーポレートベンチャーキャピタルを新設した。