MTG(7806)・施策前進
TSUBAKI FOR EARTHによる環境活動
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TSUBAKI FOR EARTHによる海ごみ回収・アップサイクル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年8月、長崎県五島列島に漂流した海洋プラスチックごみからつくったアップサイクル品の発売を開始いたしました。また、お客様より回収させて頂いた空き容器からのアップサイクル品をブランド2周年記念特典として進呈する等、人だけでなく社会や地球にも良循環を巡らせる、ブランドミッションの発信に努めてまいりました。」
TSUBAKI FOR EARTHの地域参加型活動から、海洋プラスチックごみ・使用済み容器のアップサイクル商品化へ環境活動を広げた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年11月には、ブランドの原点である五島列島の資産である椿等の自然を通じた地球環境と向き合うためのプロジェクト「TSUBAKI FOR EARTH」の一環で、地元の方々と一緒に海ごみの回収から、選別・洗浄・裁断・色分け・粉砕までの体験と、簡単な製品へと生まれ変わらせるワークショップを通じ、その価値を伝える活動を行いました。」
五島椿ブランドの背景にある自然資産を起点として、海ごみの回収・再資源化を体験する地域参加型ワークショップを初めて記載した。