プリントネット(7805)・事実名古屋証券取引所への重複上場
東京証券取引所JASDAQへの上場
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025名古屋証券取引所への重複上場有価証券報告書
「2025年8月 名古屋証券取引所メイン市場に株式を重複上場」
東京証券取引所スタンダード市場に加え、名古屋証券取引所メイン市場へ株式を重複上場した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の名称がJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ変更された。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年10月 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場」
平成30年10月18日に上場。公募増資及び第三者割当増資により資本金と資本準備金がそれぞれ637,560千円増加した。