プリントネット(7805)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
価格・サービス・品質での業界リーディングカンパニー
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算説明資料
「売上高については、2026年9月の価格改定などを実施することで+6.4%を見込む」
価格戦略について、2027年8月期の売上高計画に価格改定を具体的な施策として織り込んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらを重要な指標として認識し、業界のリーディングカンパニーになるべく更なるユーザビリティの強化と業務効率化に磨きをかけ、将来を見据えて売上高営業利益率を保ちつつ、売上高成長率も見込めるよう投資を行います。」
業界リーディングを目指し、ユーザビリティ強化、業務効率化及び投資を進める従来方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「・価格と品質の維持:顧客ニーズに合わせた柔軟な価格戦略を構築し、品質管理プロセスの強化に努める。」
顧客ニーズに応じた価格戦略と品質管理プロセスの強化を通じ、価格と品質を維持する方針を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、あらゆる変化を活用できる「強固な経営基盤」作りを行うため、以下の取り組みを強化してまいります。」
価格、サービス、品質による業界リーディングカンパニーを目指す従来の方向性を、「強固な経営基盤」作りの取り組みとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は価格、サービス、品質で業界のリーディングカンパニーになるべく、以下の取り組みを強化してまいります。」
工場の無駄の排除、自動化、資材コスト削減、販売サイト改善、営業強化を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は価格、サービス、品質で業界のリーディングカンパニーになるべく、以下の取り組みを強化してまいります。」
工場効率化、自動化、資材コスト削減、販売サイト改善、営業強化を具体的な取り組みとして掲げている。