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プリントネット(7805)・方針再掲

有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20202020: 320202021: 12021
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中期投資計画見直し・既存設備更新を契機とした減価償却方法変更4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が、238,332千円増加しております。」

    有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更した方針を継続し、通期での利益影響額を開示している。
  2. FY2020-Q4再掲有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益が、174,619千円増加しております。」

    定額法への減価償却方法変更を継続し、当第3四半期累計期間における影響額を開示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益が、111,010千円増加しております。」

    有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更した方針を継続し、当第2四半期累計期間への影響額を開示している。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間より、定額法に変更しております。これは、当社の今後の有形固定資産の使用につき、既存設備の取替や更新を中心とした投資を計画しており、有形固定資産の平準的な操業による安定的な稼働が見込まれるため、設備の使用実態をより適切に反映させることができると判断したためであります。」

    既存設備の取替・更新を中心とした投資と安定稼働の見込みを理由に、減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は従来方法比で52,194千円増加している。
一緒に動いた変遷

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報道
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