監査法人の交代
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1監査法人の再交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第40期事業年度 史彩監査法人 第41期中間会計期間 監査法人かごしま会計プロフェッション」
第41期中間会計期間から、史彩監査法人に代わり監査法人かごしま会計プロフェッションによる期中レビューを受けている。 - FY2025監査継続期間・報酬の更新有価証券報告書
「継続監査期間 6年間」
史彩監査法人による継続監査期間を6年間と開示している。当事業年度の監査証明業務に基づく報酬は19,500千円で、前事業年度の18,000千円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年9月1日から2023年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後の史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年12月1日から2023年2月28日まで)及び第2四半期累計期間(2022年9月1日から2023年2月28日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後の史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年9月1日から2022年11月30日まで)及び第1四半期累計期間(2022年9月1日から2022年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)及び第3四半期累計期間(2021年9月1日から2022年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後の史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで)及び第1四半期累計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後の史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日まで)及び第3四半期累計期間(2020年11月1日から2021年7月31日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後の史彩監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年11月1日から2021年1月31日まで)及び第1四半期累計期間(2020年11月1日から2021年1月31日まで)に係る四半期財務諸表について、史彩監査法人による四半期レビューを受けております。」
前回開示された監査法人交代後、史彩監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第34期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第35期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 史彩監査法人」
第35期第1四半期から監査法人が有限責任監査法人トーマツから史彩監査法人へ交代したことを開示している。