プリントネット(7805)・施策前進
感染症下の勤務体制・生産衛生対策
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社は、特に社内での感染被害を抑止し、従業員の健康と安全を確保するため、在宅勤務の拡充等を含めた勤務体制の見直しを行いました。また、生産現場においては、マスク・手袋の着用、各部署での消毒の徹底を行うことで、万が一感染者が発生した場合でも濃厚接触者を出来るだけ増やさず、事業継続させる体制づくりに注力しております。」
感染症下の勤務体制見直し、在宅勤務拡充、生産現場でのマスク・手袋着用と消毒を実施したと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、特に社内での感染被害を抑止し、従業員の健康と安全を確保するため、在宅勤務の拡充等を含めた勤務体制の見直しを推進しております。また、生産現場においては、マスク・手袋の着用、各部署での消毒の徹底を行うことで、万が一感染者が発生した場合でも濃厚接触者を出来るだけ増やさず、事業継続させる体制づくりに注力しております。」
従業員感染による生産活動支障への対応として、在宅勤務の拡充、勤務体制の見直し、マスク・手袋、消毒を初めて具体的に示している。