プリントネット(7805)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
プリントプロによる低価格顧客層の開拓
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
戦略的価格施策・低価格プランによる顧客層拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算説明資料
「なお、プリントプロでは⑥、⑦、⑧の工程も完全自動化することで、更に低価格での提供を実現」
プリントプロについて、後工程を含む完全自動化と低価格提供の関係を具体的に説明している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「プリントプロ」は、2018年4月にサービスを開始し、印刷品質を維持したままサービスを簡素化することで低価格を実現し、より低価格志向のお客様をカバーしております。」
サービス簡素化による低価格顧客層の開拓を引き続き事業上の特徴として説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「プリントプロ」は、2018年4月にサービスを開始し、印刷品質を維持したままサービスを簡素化することで低価格を実現し、より低価格志向のお客様をカバーしております。」
サービス簡素化による低価格顧客層の開拓を引き続き事業上の特徴として説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「プリントプロ」は、2018年4月にサービスを開始し、印刷品質を維持したままサービスを簡素化することで低価格を実現し、より低価格志向のお客様をカバーすることで、顧客のすそ野を広げるアプローチをとっております。」
プリントプロによる低価格顧客層の開拓を事業内容として引き続き説明している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「プリントプロ」は、平成30年4月にサービスを開始し、印刷品質を維持したままサービスを簡素化することで低価格を実現し、より低価格志向のお客様をカバーすることで、顧客のすそ野を広げるアプローチをとっております。」
サービス簡素化と低価格化により顧客層を広げる施策として記載している。