アミファ(7800)・施策前進
指名・報酬委員会による公正性・透明性の確保
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保687社が書いているテーマ・逆風0社・追い風690社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの690件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、指名・報酬委員会は6回開催し、個々の委員の出席状況はつぎのとおりであり、客観的・中立的立場で当社の役員候補者の選定や役員報酬等の決定過程における監督機能を行いました。」
指名・報酬委員会を当事業年度に6回開催し、役員候補者の選定及び報酬決定過程の監督を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、取締役(監査等委員である取締役を除く)及び執行役員の指名と報酬等の決定において、公正で透明性の高い運営を図りコーポレートガバナンス・コードに対応するために、取締役会の諮問機関として、監査等委員でない社外取締役1名、監査等委員である社外取締役1名及び代表取締役社長1名により構成されております。」
社外取締役を含む指名・報酬委員会による公正・透明な指名及び報酬決定の仕組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、取締役(監査等委員である取締役を除く)及び執行役員の指名と報酬等の決定において、公正で透明性の高い運営を図りコーポレートガバナンス・コードに対応するために、取締役会の諮問機関として、監査等委員でない社外取締役1名、監査等委員である社外取締役1名及び代表取締役社長1名により構成されております。」
社外取締役を含む指名・報酬委員会による公正・透明な指名及び報酬決定を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「役付である業務執行取締役については、基準となる基礎報酬額の60%を固定報酬、40%を業績連動報酬としております。」
指名・報酬委員会を通じた公正・透明な報酬決定と、固定60%・業績連動40%の体系を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「役付である業務執行取締役については、基準となる基礎報酬額の60%を固定報酬、40%を業績連動報酬としております。」
指名・報酬委員会の運営を継続し、役付取締役について固定報酬60%・業績連動報酬40%、業績連動部分は売上高30%・経常利益70%とする算定方法を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役(監査等委員である取締役を除く)及び執行役員の指名と報酬等の決定において、公正で透明性の高い運営を図りコーポレートガバナンス・コードに対応するために、取締役会の諮問機関として」
社外取締役を含む委員会を設置し、選解任案、報酬基準、業績評価を取締役会に提出している。