KYORITSU(7795)・方針再定義
社是に基づく挑戦姿勢
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業精神に基づく経営品質と企業価値向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
KYORITSUがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、お客様やお取引先様、また全てのステータスの方と共に立つという創業理念を忘れることなく、ホールディングス体制のもと多様な従業員とともに利益追求のみならず、企業責任として感謝の心を忘れずに社会貢献に努めてまいります。」
従来の社是の直接的な引用から、創業理念、感謝、社会貢献、持株会社体制のもとでの責任という表現に置き換えている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「本質を見抜き 感謝を忘れず 挑戦し続ける」という理念の下、環境変化への柔軟な対応と基本の徹底に努め、日本一品質の高い製品を提供するという創業の思いを忘れることなく、お客様、取引先様、株主様に感謝し社会貢献に努めてまいります。」
社是・理念に基づく品質、感謝、社会貢献、挑戦の経営姿勢を引き続き示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「本質を見抜き 感謝を忘れず 挑戦し続ける」という理念の下、環境変化への柔軟な対応と基本の徹底に努め、日本一品質の高い製品を提供するという創業の思いを忘れることなく、お客様、取引先様、株主様に感謝し社会貢献に努めてまいります。」
社是・理念に基づく挑戦、品質、感謝、社会貢献の経営姿勢を通期報告でも再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「本質を見抜き 感謝を忘れず 挑戦し続ける」という社是の下、環境変化への柔軟な対応と基本の徹底に努め、日本一品質の高い製品を提供するという創業の思いを忘れることなく、お客様、取引先様、株主様に感謝し社会貢献に努めてまいります。」
社是と品質・感謝・社会貢献に関する経営姿勢を再掲している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「社是として掲げた「本質を見抜き、感謝を忘れず、挑戦し続ける」ことを使命とし」
グループ発足にあたり、社是を経営上の使命として掲げている。