KYORITSU(7795)・施策前進
株式給付信託(J-ESOP)による従業員への株式給付
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式給付信託(J-ESOP)の導入63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2025年10月31日開催の取締役会の決議により、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
J-ESOPの導入決議に続き、信託E口が550,000株を保有し、自己株式・株式給付引当金として会計処理される実施段階に進んでいる。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2025年10月31日付の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、当社の従業員及び当社子会社の役職員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」の導入を決議いたしました。」
従業員・子会社役職員向けのJ-ESOP導入を決議した。2025年11月18日から2026年2月10日までに、1億1,550万円を信託し、上限55万株を取得する計画である。