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イーディーピー(7794)・事実通期連結業績・減損損失の更新

売上高・利益・ROEの増加

FY2022に初出。15回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。

15記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY2026-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期連結業績・減損損失の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は516,552千円(前期比42.8%減)、営業損失は1,360,496千円(前期は976,294千円の営業損失)、経常損失は1,341,129千円(前期は989,231千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,415,745千円(前期は2,306,367千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が前期比42.8%減となり、営業損失・経常損失・純損失が拡大した通期連結業績を開示している。固定資産減損損失1,066,796千円も計上している。
  2. FY2026-H1中間連結業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高137,898千円(前年同期比68.4%減)、営業損失は507,923千円(前年同期は546,835千円の営業損失)、経常損失は501,717千円(前年同期は572,638千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は504,250千円(前年同期は576,053千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    中間連結売上高は前年同期比68.4%減の137,898千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失を計上した。損失額は前年同期から縮小している。
  3. FY2025通期連結業績・減損損失の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は902,729千円、営業損失は976,294千円、経常損失は989,231千円、親会社株主に帰属する当期純損失は2,306,367千円となりました。」

    連結初年度の通期業績として売上高902,729千円、経常損失989,231千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,306,367千円を開示した。固定資産減損1,300,371千円も計上している。
  4. FY2025-H1中間連結業績の悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高436,619千円、営業損失は546,835千円、経常損失は572,638千円、親会社株主に帰属する中間純損失は576,053千円となりました。」

    中間連結決算への移行後の業績として、売上高436,619千円に対し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上している。
  5. FY2024通期業績の悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は757,549千円(前年同期比72.0%減)、営業損失は213,997千円(前年同期は1,280,928千円の営業利益)、経常損失は97,384千円(前年同期は1,280,724千円の経常利益)、当期純損失は111,336千円(前年同期は909,628千円の当期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比72.0%減となり、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上した通期実績を記載している。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は499,550千円(前年同期比76.3%減)、営業損失は236,630千円(前年同期は1,056,127千円の営業利益)、経常損失は156,696千円(前年同期は1,047,839千円の経常利益)、繰延税金資産の取崩しの影響により、四半期純損失は170,923千円(前年同期は727,170千円の四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比76.3%減となり、営業損失、経常損失、四半期純損失を計上した。
  7. FY2024-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高292,644千円(前年同期比76.9%減)、営業損失は128,034千円(前年同期は597,231千円の営業利益)、経常損失は22,499千円(前年同期は649,679千円の経常利益)、四半期純損失は6,838千円(前年同期は460,156千円の四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比76.9%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  8. FY2024-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は70,500千円(前年同期比87.8%減)、営業損失は104,457千円(前年同期は241,443千円の営業利益)、経常損失は21,401千円(前年同期は272,796千円の経常利益)、四半期純損失は3,905千円(前年同期は197,196千円の四半期純利益)となりました。」

    輸出保留の影響などにより、売上高が前年同期比87.8%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  9. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,707,217千円(前年同期比73.3%増)、営業利益は1,280,928千円(前年同期比146.1%増)、経常利益は1,280,724千円(前年同期比142.6%増)、当期純利益は909,628千円(前年同期比142.7%増)となりました。」

    2023年3月期の通期業績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の大幅な増加を記載している。
  10. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,103,471千円(前年同期比89.4%増)、営業利益は1,056,127千円(前年同期比172.7%増)、経常利益は1,047,839千円(前年同期比166.9%増)、四半期純利益は727,170千円(前年同期比154.5%増)となりました。」

    2023年3月期第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加している。
  11. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,269,016千円、営業利益は597,231千円、経常利益は649,679千円、四半期純利益は460,156千円となりました。」

    2023年3月期第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。
  12. FY2023-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は579,680千円、営業利益は241,443千円、経常利益は272,796千円、四半期純利益は197,196千円となりました。」

    2023年3月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を新たに記載している。前年同期の四半期財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,562,260千円(前年同期比37.0%増)、営業利益は520,465千円(前年同期比94.4%増)、経常利益は527,877千円(前年同期比95.0%増)、当期純利益は374,816千円(前年同期比47.9%増)となりました。」

    2022年3月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年から増加し、ROEは20.4%、自己資本比率は72.6%となっている。
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