Komori
イーディーピー(7794)・方針主要経営指標の通期実績更新

売上高成長率・経常利益率・ROE・自己資本比率の重視

FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY20262022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
売上高利益率・自己資本比率・ROEによる総合経営指標の向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026主要経営指標の通期実績更新有価証券報告書

    「①当連結会計年度における売上高成長率は、△42.7%となっております。②当連結会計年度における経常利益率は、△259.6%となっております。③当連結会計年度におけるROEは、△94.3%となっております。④当連結会計年度の自己資本比率は、68.1%となっております。」

    連結ベースの売上高成長率、経常利益率、ROE及び自己資本比率を更新している。自己資本比率50%以上を維持したいという方針も継続している。
  2. 2026-05-22その他決算説明資料

    「自己資本比率 78.0% 68.1% △9.9%」

    自己資本比率は前連結会計年度末の78.0%から2026年3月期末の68.1%へ低下している。
  3. FY2026-H1自己資本比率の中間実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.9 77.2 78.0」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は77.2%で、前中間連結会計期間の89.9%及び前連結会計年度末の78.0%とともに開示されている。
  4. FY2025連結初年度の主要経営指標更新有価証券報告書

    「②当連結会計年度における経常利益率は、△109.6%となっております。」

    連結初年度の経常利益率は△109.6%、ROEは△67.5%、自己資本比率は78.0%となった。自己資本比率50%以上を保つ方針も再確認している。
  5. FY2025-H1自己資本比率の中間実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.9」

    自己資本比率の中間期実績を89.9%として更新している。
  6. FY2024主要経営指標の通期実績更新有価証券報告書

    「当事業年度における売上高成長率は、△72.0%(前期は73.3%)となっております。」

    売上高成長率は前期の73.3%から△72.0%、経常利益率は△12.9%、ROEは△2.3%となった一方、自己資本比率は90.9%となった。自己資本比率50%以上を保つ方針も再確認している。
  7. FY2024-Q3自己資本比率の実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.7 90.8 82.0」

    第15期第3四半期累計期間の自己資本比率は90.8%で、前年同期82.7%、前事業年度末82.0%とともに実績を更新している。
  8. FY2024-Q2自己資本比率の実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 80.7 89.4 82.0」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は89.4%で、前事業年度末の82.0%および前年同期の80.7%から更新されている。
  9. FY2024-Q1自己資本比率の実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.7 84.2 82.0」

    第15期第1四半期累計期間の自己資本比率は84.2%で、前第1四半期累計期間の84.7%および前事業年度末の82.0%とともに実績を開示している。
  10. FY2023目標水準の具体化有価証券報告書

    「当社の事業進捗にとって設備投資は重要ですが、財務の健全性を保つためには、自己資本比率を50%以上に保ちたいと考えております。」

    重視する4指標のうち、自己資本比率について50%以上という維持水準を新たに明示している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「主な経営指標として、以下の経営指標を重視しております。①売上高成長率 ②経常利益率 ③ROE ④自己資本比率」

    成長性、収益性、資本効率、財務健全性の4指標を重視する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イーディーピーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高成長率・経常利益率・ROE・自己資本比率の重視|イーディーピー(7794)の変遷 | Komori