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譲渡制限付株式報酬としての新株式発行に関するお知らせ

取締役5名に対し、譲渡制限付株式報酬として普通株式17,000株を新たに発行することを決議した。株式は2年間、原則として譲渡できず、在任・在職などの条件を満たした場合に譲渡制限が解除される。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
17000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての新株式発行

誰に、どれだけ出るか17,000株

普通株式17,000株

当社の取締役5名(うち社外取締役2名)17,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき579円
発行価額の総額9,843,000円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計9,843,000円。株式報酬制度の報酬枠は年額60百万円以内(うち社外取締役12百万円以内)。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2年間(2025年7月17日~2027年7月16日)
譲渡制限の解除条件
2025年7月17日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役、執行役員または使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退任・退職の場合は在職期間に応じて一部解除する。
無償取得の事由
本譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の前日までに、正当な理由なく当社の取締役、執行役員および使用人のいずれの地位からも退任または退職した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日の前営業日時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役5名(うち社外取締役2名)・17,000株(社外取締役2名・2,000株)
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2025年7月17日から2027年7月16日まで。
払込期日
2025年7月17日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2025年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値579円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
発行・処分する株式数普通株式17,000株
発行価額・処分価額1株につき579円
発行価額の総額9,843,000円
払込期日2025年7月17日
割当予定先名称 当社の取締役5名(うち社外取締役2名) / 株数 17,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2025年7月17日から2027年7月16日まで。
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2025年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値579円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2年間(2025年7月17日~2027年7月16日)
譲渡制限の解除条件2025年7月17日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役、執行役員または使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退任・退職の場合は在職期間に応じて一部解除する。
無償取得の事由本譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の前日までに、正当な理由なく当社の取締役、執行役員および使用人のいずれの地位からも退任または退職した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日の前営業日時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の取締役5名(うち社外取締役2名)・17,000株(社外取締役2名・2,000株)
株式報酬の総額金銭報酬債権合計9,843,000円。株式報酬制度の報酬枠は年額60百万円以内(うち社外取締役12百万円以内)。
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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