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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高2,707百万円前年比 +73.3%
営業利益1,280百万円前年比 +146.1%
経常利益1,280百万円前年比 +142.6%
純利益(親会社株主帰属)909百万円前年比 +142.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益72.47円
売上高営業利益率47.3%
期末の財政状態
総資産6,016百万円
うち純資産 4,930 百万円自己資本比率 82.0%前期末比 +9.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,184
投資-1,886
財務+1,862
純増減+1,160
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,239百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,417百万円(前年比 +26.2%)
営業利益1,460百万円(前年比 +14.0%)
経常利益1,457百万円(前年比 +13.8%)
純利益1,005百万円(前年比 +10.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
LGD市場の拡大、島工場の稼働開始と生産能力拡大、種結晶の販売先拡大及び大型種結晶の販売比率上昇、半導体関連向け基板や光学部品の需要増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年4月1日付で、普通株式1株を5株に分割し、株式分割に伴って発行可能株式総数を800万株から4,000万株へ変更した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 5,622千円
減価償却費317百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(投資家向け)
期末発行済株式数13,122,500株
期末自己株式数385株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 2,707百万円(前年比 +73.3%) |
| 営業利益 | 1,280百万円(前年比 +146.1%) |
| 経常利益 | 1,280百万円(前年比 +142.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 909百万円(前年比 +142.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 72.47円 |
| 売上高営業利益率 | 47.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 82.0% / 前期末 72.6% |
| 総資産 | 6,016百万円 |
| 純資産 | 4,930百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,184百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,886百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,862百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,239百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,417百万円(前年比 +26.2%) / 営業利益 1,460百万円(前年比 +14.0%) / 経常利益 1,457百万円(前年比 +13.8%) / 純利益 1,005百万円(前年比 +10.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 317百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 5,622千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2023年4月1日付で、普通株式1株を5株に分割し、株式分割に伴って発行可能株式総数を800万株から4,000万株へ変更した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 13,122,500株 |
| 期末自己株式数 | 385株 |
| 業績の増減要因 | LGD市場の拡大、島工場の稼働開始と生産能力拡大、種結晶の販売先拡大及び大型種結晶の販売比率上昇、半導体関連向け基板や光学部品の需要増加。 |
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LGD市場の拡大を背景に、島工場の稼働開始と生産能力の拡大・工程集中による合理化が進んだ。種結晶では、大手ユーザーの受注減少に対応して販売先を広げ、大型種結晶の販売比率と平均単価が上昇したほか、量子コンピューター・半導体関連向け基板や光学部品の需要も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。