読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1
代表取締役の増員数(名)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2023年5月12日着任する人
3件就任予定日2023年6月23日開催予定の定時株主総会および株主総会後の取締役会にて決議される予定。株主総会および取締役会の正式決定が条件。
髙岸 秀滋
前職専務取締役兼総務部長
新役職代表取締役副社長兼総務部長
光田 好孝
前職独立行政法人大学改革支援・学位授与機構 研究開発部 教授、株式会社UACJ 社外取締役
新役職取締役(社外・独立役員)
大松 信貴
前職大松公認会計士事務所所長、株式会社エスティック社外取締役(監査等委員)、川上塗料株式会社社外監査役、株式会社タケウチ建設社外監査役
新役職監査役(社外・独立役員)
生年月日髙岸 秀滋:1950年11月23日生、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示
入社年髙岸 秀滋:2011年、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示
所有株式数髙岸 秀滋:9,500株(基準日 非開示)、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。退任する人
2件退任日2023年6月23日
加茂 睦和異動先あり
旧役職取締役(社外・独立役員)
新役職相談役
西野 德一退任
旧役職監査役
新役職非開示
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
続投の有無(役職に残るかどうか)
加茂 睦和:取締役会には残らず相談役、西野 德一:残らない
異動後の取締役5名うち社外 2名
独立役員としての届出北城恪太郎氏、光田好孝氏は社外・独立役員と記載されているが、届出予定の明示は非開示
株主総会の承認要する。議案名は役員人事に関する議案、2023年6月23日開催予定の第14回定時株主総会株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
昨年6月に東証グロース市場へ上場し、ガバナンス体制を一層強化する必要性があります。そこで、代表取締役副社長兼総務部長として総務部を担当し、ガバナンス体制の強化に関してより迅速な業務進行が可能な経営体制とするため、代表取締役を従来の1名から2名に増員いたします。
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2023年5月12日 |
| 就任予定日 | 2023年6月23日開催予定の定時株主総会および株主総会後の取締役会にて決議される予定。株主総会および取締役会の正式決定が条件。 |
| 退任日 | 2023年6月23日 |
| 新任者の氏名 | 髙岸 秀滋、光田 好孝、大松 信貴 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役副社長兼総務部長、取締役(社外・独立役員)、監査役(社外・独立役員) |
| 新任者の前職 | 専務取締役兼総務部長、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構 研究開発部 教授、株式会社UACJ 社外取締役、大松公認会計士事務所所長、株式会社エスティック社外取締役(監査等委員)、川上塗料株式会社社外監査役、株式会社タケウチ建設社外監査役 |
| 新任者の生年月日 | 髙岸 秀滋:1950年11月23日生、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示 |
| 新任者の入社年 | 髙岸 秀滋:2011年、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示 |
| 新任者の所有株式数 | 髙岸 秀滋:9,500株(基準日 非開示)、光田 好孝:非開示、大松 信貴:非開示 |
| 退任者の氏名 | 加茂 睦和、西野 德一 |
| 退任者の旧役職 | 取締役(社外・独立役員)、監査役 |
| 退任者の新役職 | 相談役、非開示 |
| 続投の有無 | 加茂 睦和:取締役会には残らず相談役、西野 德一:残らない |
| 異動の理由 | 昨年6月に東証グロース市場へ上場し、ガバナンス体制を一層強化する必要性があります。そこで、代表取締役副社長兼総務部長として総務部を担当し、ガバナンス体制の強化に関してより迅速な業務進行が可能な経営体制とするため、代表取締役を従来の1名から2名に増員いたします。 |
| 異動後の取締役の人数 | 5名(うち社外取締役2名) |
| 独立役員としての届出 | 北城恪太郎氏、光田好孝氏は社外・独立役員と記載されているが、届出予定の明示は非開示 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。議案名は役員人事に関する議案、2023年6月23日開催予定の第14回定時株主総会 |
この書類が述べていない項目(4件)
退任理由選任の理由組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。昨年6月に東証グロース市場へ上場し、ガバナンス体制を一層強化する必要があるため。髙岸氏が代表取締役副社長兼総務部長として総務部を担当し、ガバナンス体制の強化に関してより迅速な業務進行が可能な経営体制とするため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。