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上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に用いる第13期第3四半期の四半期報告書を提出した。第3四半期累計期間の売上高は11億1,076万2千円、経常利益は3億9,257万円、四半期純利益は2億8,573万1千円となり、資産・純資産も前事業年度末から増加した。

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規模
1110762
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第13期第3四半期)

決定2022年5月20日(提出日)
対象期間第13期第3四半期累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日)および第3四半期会計期間(自2021年10月1日至2021年12月31日)
金額売上高1,110,762千円、営業利益387,283千円、経常利益392,570千円、四半期純利益285,731千円、資産合計2,793,083千円、負債合計870,909千円、純資産合計1,922,174千円、研究開発活動の金額36,483千円
数量・規模発行済株式総数2,146,800株(2021年12月31日現在)、提出日現在2,185,300株;普通株式1株につき100株の株式分割
理由

種結晶の生産効率向上、出荷数・売上高の過去最高更新、基板や光学部品等の売上増加、下期出荷分および来年度分の受注獲得

業績への影響

当第3四半期累計期間の売上高・利益および財政状態を記載。収益認識会計基準等の適用による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第13期第3四半期)
決定日2022年5月20日(提出日)
対象期間第13期第3四半期累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日)および第3四半期会計期間(自2021年10月1日至2021年12月31日)
金額売上高1,110,762千円、営業利益387,283千円、経常利益392,570千円、四半期純利益285,731千円、資産合計2,793,083千円、負債合計870,909千円、純資産合計1,922,174千円、研究開発活動の金額36,483千円
数量・規模発行済株式総数2,146,800株(2021年12月31日現在)、提出日現在2,185,300株;普通株式1株につき100株の株式分割
業績への影響当第3四半期累計期間の売上高・利益および財政状態を記載。収益認識会計基準等の適用による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。
理由種結晶の生産効率向上、出荷数・売上高の過去最高更新、基板や光学部品等の売上増加、下期出荷分および来年度分の受注獲得
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』(平成19年内閣府令第63号)
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要製品である種結晶の生産効率が高まり、出荷数・売上高が過去最高を更新したこと、基板や光学部品等の売上が上半期より増加したこと、下期出荷分および来年度分の受注を獲得したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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