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法定開示書類7794イーディーピー情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2021年4月1日から6月30日までの第1四半期について、売上高323,819千円、経常利益105,265千円、四半期純利益88,735千円などの業績・財政状態を報告した。事業内容、リスク、経営方針などに重要な変更はない。

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323819
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断定的
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決めたことと、その中身

第13期第1四半期累計期間の業績・財政状態

決定2022年5月20日(提出日)
対象期間第13期第1四半期累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
実施2021年4月1日から2021年6月30日まで(実績)
金額売上高323,819千円、営業利益107,440千円、経常利益105,265千円、四半期純利益88,735千円、総資産2,306,419千円、負債581,240千円、純資産1,725,178千円、研究開発費9,605千円
数量・規模発行済株式総数21,468株(2021年6月30日現在)、第15回新株予約権17個、対象従業員10名
理由

世界的なLGD市場の拡大、新しい宝石製造メーカーとの取引開始、種結晶について供給量の増加要請が多数届いたこと。

業績への影響

当第1四半期累計期間の経営成績は、いずれも四半期として過去最高の実績となった。収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第13期第1四半期累計期間の業績・財政状態
決定日2022年5月20日(提出日)
実施日2021年4月1日から2021年6月30日まで(実績)
対象期間第13期第1四半期累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
金額売上高323,819千円、営業利益107,440千円、経常利益105,265千円、四半期純利益88,735千円、総資産2,306,419千円、負債581,240千円、純資産1,725,178千円、研究開発費9,605千円
数量・規模発行済株式総数21,468株(2021年6月30日現在)、第15回新株予約権17個、対象従業員10名
業績への影響当第1四半期累計期間の経営成績は、いずれも四半期として過去最高の実績となった。収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の損益への影響はない。
理由世界的なLGD市場の拡大、新しい宝石製造メーカーとの取引開始、種結晶について供給量の増加要請が多数届いたこと。
根拠となる規則東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』
関連する過去の開示前事業年度の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

世界的なLGD(人工宝石)市場の拡大、新たな宝石製造メーカーとの取引開始、主力製品である種結晶について供給量の増加要請があったこと。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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