イメージ・マジック(7793)・施策前進
DTFプリンターへの対応と関連技術・設備の研究開発
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-03-27。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DTFプリンター関連技術・設備の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度は、パウダーレスDTFプリンター(注)用高性能グルーインクや、自動スクリーン印刷機の開発及びプリント前工程に関する効率化及び原価低減を目的とした研究開発を行いました。以上の結果、研究開発費の総額は、103,044千円となりました。」
DTFプリンターに関する研究開発を、パウダーレス化、高性能グルーインク、自動スクリーン印刷機へ具体化し、研究開発費103,044千円を計上している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度は、DTFプリンター(注)によるプリント加工に関して、技術的・品質的なアプローチ及び生産に要する機械設備及び消耗品の研究開発を行いました。」
DTFプリンターに関する技術・品質、設備、消耗品の研究開発を当事業年度も継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度は、DTGプリンターに代わり拡大が見込まれるDTFプリンターによるプリント加工に関して、技術的・品質的なアプローチ及び生産に要する機械設備及び消耗品の研究開発を行いました。」
DTGからの代替・拡大が見込まれるDTFについて、技術・品質、設備、消耗品の研究開発を当期も行っている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動は、DTGプリンター(注1)に代わり拡大が見込まれるDTFプリンター(注2)によるプリント加工に関して、技術的・品質的なアプローチ及び生産に要する機械設備及び消耗品の研究開発を継続して行いました。」
DTGに代わって拡大が見込まれるDTFについて、技術・品質、生産設備、消耗品を対象に研究開発を進めている。