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M&A・子会社異動7793イメージ・マジック情報通信・サービスその他

株式取得及び簡易株式交換による株式会社長谷川美芸の完全子会社化に関するお知らせ

株式会社イメージ・マジックは、株式会社長谷川美芸の株式220株を取得した後、残り280株を株式交換で取得し、同社を完全子会社化する。株式交換の対価として、自己株式12万株を充当し、新株13万2,000株を発行する予定。

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この取引

本株式取得及び本株式交換
相手方長谷川 勝也、個人1名
開示した会社イメージ・マジック
株式会社長谷川美芸議決権所有割合取得株式数 本株式取得で220株(議決権220個)を取得し、残り280株を本株式交換で取得

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで13日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

シルクスクリーン印刷業等

所在地 福井県吉田郡永平寺町資本金 3,000万円設立年月日 2013年11月1日
売上高1,027百万円(2026年3月期)
営業利益92百万円(2026年3月期)
当期純利益77百万円(2026年3月期)
純資産315百万円(2026年3月期)
対価と費用
取得価額相手先との取り決めにより非開示
対価の種類混合(本株式取得は取得価額による株式購入、本株式交換は当社株式のみ)
合併比率・株式交換比率長谷川美芸株式1株に対し、株式会社イメージ・マジック普通株式900株。株式会社イメージ・マジックが完全親会社、株式会社長谷川美芸が完全子会社
資金の手当て株式交換の交付株式252,000株について、自己株式120,000株を充当し、新たに132,000株を発行。現金による本株式取得分の資金手当ては記載なし
のれんの金額発生する見込みだが、金額及び償却年数は現時点で確定していない
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

2026年12月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでいる

手続きと前提
価額算定の方法市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)、類似会社比準法
第三者算定機関ウィルパートナーズ株式会社
実行の前提条件長谷川美芸について、2026年9月28日(予定)の株式譲渡承認株主総会及び2026年10月2日(予定)の株式交換承認臨時株主総会の承認。株式会社イメージ・マジックは簡易株式交換により株主総会の承認を得ない予定
取得後の経営体制株式交換完全親会社である当社の商号、本店所在地、代表者、事業内容、資本金、決算期は変更なし。長谷川美芸の代表者及び従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称本株式取得及び本株式交換
相手方の名称長谷川 勝也、個人1名
対象会社の名称株式会社長谷川美芸
対象会社の事業内容シルクスクリーン印刷業等
対象会社の所在地福井県吉田郡永平寺町
対象会社の資本金3,000万円
対象会社の設立年月日2013年11月1日
対象会社の売上高1,027百万円(2026年3月期)
対象会社の営業利益92百万円(2026年3月期)
対象会社の当期純利益77百万円(2026年3月期)
対象会社の純資産315百万円(2026年3月期)
取得価額相手先との取り決めにより非開示
対価の種類混合(本株式取得は取得価額による株式購入、本株式交換は当社株式のみ)
合併比率・株式交換比率長谷川美芸株式1株に対し、株式会社イメージ・マジック普通株式900株。株式会社イメージ・マジックが完全親会社、株式会社長谷川美芸が完全子会社
取得株式数本株式取得で220株(議決権220個)を取得し、残り280株を本株式交換で取得
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 44%(本株式取得後)。株式交換完了後は完全子会社化
資金の手当て株式交換の交付株式252,000株について、自己株式120,000株を充当し、新たに132,000株を発行。現金による本株式取得分の資金手当ては記載なし
のれんの金額発生する見込みだが、金額及び償却年数は現時点で確定していない
業績への影響2026年12月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでいる
取締役会決議日2026年9月18日
契約締結日株式譲渡契約:2026年9月18日。株式交換契約:2026年10月2日(予定)
実行日・効力発生日本株式取得:2026年10月1日(予定)。本株式交換の効力発生日:2026年10月26日(予定)
価額算定の方法市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)、類似会社比準法
第三者算定機関ウィルパートナーズ株式会社
実行の前提条件長谷川美芸について、2026年9月28日(予定)の株式譲渡承認株主総会及び2026年10月2日(予定)の株式交換承認臨時株主総会の承認。株式会社イメージ・マジックは簡易株式交換により株主総会の承認を得ない予定
取得後の経営体制株式交換完全親会社である当社の商号、本店所在地、代表者、事業内容、資本金、決算期は変更なし。長谷川美芸の代表者及び従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(6件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間特別損益の金額特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

機動的な生産キャパシティの確保と高付加価値な特殊印刷技術の内製化を進めるため、当社の集客力・IT基盤と長谷川美芸のアナログ技術・ノウハウを統合し、製造DXやサプライチェーンの最適化による収益性向上を目指す。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。