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決算説明資料7793イメージ・マジック情報通信・サービスその他

2023年4月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は売上高が前年同期比3.6%増となった一方、営業利益は82.5%減、経常利益は80.3%減、当期純利益は89.3%減となった。連携パートナー向け売上の減少、物価高、販管費の増加などが減益要因となった。

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82.5
営業利益の前年同期比減少率(%)
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決算説明資料2023年4月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,972百万円+3.6%
営業利益62百万円-82.5%
経常利益69百万円-80.3%
純利益29百万円-89.3%
売上総利益率金額の記載なし
販管費1,210百万円+22.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 連携パートナー向け売上の減少
  • 物価高の影響
  • 販管費増
  • 営業利益の前年同期比減少293百万円
  • 人件費63百万円
  • 荷造運送費-25百万円
  • 広告宣伝費95百万円
新しい施策
  • HAYATE量産機の販売開始に向けた開発
  • 自動化装置の開発・リリース
  • 大手企業とのシステム連携サービス
  • 2023年夏頃予定のDTF新製品リリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • オリジナルプリント.jp取扱アイテム数1,900種類
  • 自己資本比率60%超
  • EBITDAマージン5.4%
    前年同期比前期12.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年4月期 第3四半期
売上高3,972百万円(前年比 +3.6%)
営業利益62百万円(前年比 -82.5%)
経常利益69百万円(前年比 -80.3%)
純利益29百万円(前年比 -89.3%)
売上総利益率非開示
販管費1,210百万円(前年比 +22.5%)
増減要因の内訳要因 連携パートナー向け売上の減少 / 金額 非開示、要因 物価高の影響 / 金額 非開示、要因 販管費増 / 金額 非開示、要因 営業利益の前年同期比減少 / 金額 293百万円、要因 人件費 / 金額 63百万円、要因 荷造運送費 / 金額 -25百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 95百万円
主要KPI指標名 オリジナルプリント.jp取扱アイテム数 / 値 1,900種類 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 60%超 / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDAマージン / 値 5.4% / 前年同期比 前期12.6%
新しい施策HAYATE量産機の販売開始に向けた開発、自動化装置の開発・リリース、大手企業とのシステム連携サービス、2023年夏頃予定のDTF新製品リリース
この書類が述べていない項目(20件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連携パートナー向け売上の減少、物価高の影響、販管費の増加。売上総利益については、ソフトウェア開発の大型案件の反動減、販売用インク旧商品の評価損、円安による仕入価格高騰、材料費率・水道光熱費の上昇が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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