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2022年4月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結)

2022年4月期第3四半期累計で、売上高3,832百万円、営業利益355百万円を計上した。通期の売上高5,333百万円、営業利益450百万円などの業績予想と年間配当予想は変更していない。

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3832
百万円
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この期間の実績

第3四半期2021年5月1日〜2022年1月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,832百万円進捗 71.9%
営業利益355百万円進捗 78.9%
経常利益350百万円進捗 81.6%
純利益(親会社株主帰属)274百万円進捗 83.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益173.73円
期末の財政状態
総資産1,952百万円
うち純資産 898 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 +15.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,333百万円(前年比 +23.2%)
営業利益450百万円(前年比 +103.8%)
経常利益429百万円(前年比 +94.1%)
純利益330百万円(前年比 +116.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

顧客ニーズへの対応、オンデマンド生産アイテムの拡充、新たなユニフォームブランドの取扱い、ドリンクウエアのラインナップ拡大、OMO施策、展示会出展による認知度向上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年3月3日に東京証券取引所マザーズへ上場。上場にあたり普通株式170,000株を一般募集し、2022年3月2日に払込が完了した。
特別損益の内訳特別利益 受取補填金 47,021千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,965,300株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年5月1日〜2022年1月31日
売上高3,832百万円
営業利益355百万円
経常利益350百万円
親会社株主に帰属する当期純利益274百万円
1株当たり当期純利益173.73円
自己資本比率当期末 46 / 前期末 30.4
総資産1,952百万円
純資産898百万円
通期業績予想売上高 5,333百万円(前年比 +23.2%) / 営業利益 450百万円(前年比 +103.8%) / 経常利益 429百万円(前年比 +94.1%) / 純利益 330百万円(前年比 +116.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 受取補填金 47,021千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2022年3月3日に東京証券取引所マザーズへ上場。上場にあたり普通株式170,000株を一般募集し、2022年3月2日に払込が完了した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,965,300株
期末自己株式数-株
業績の増減要因顧客ニーズへの対応、オンデマンド生産アイテムの拡充、新たなユニフォームブランドの取扱い、ドリンクウエアのラインナップ拡大、OMO施策、展示会出展による認知度向上。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、顧客ニーズへの対応としてアパレル・雑貨のアイテム拡充、新たなユニフォームブランドの取扱い、OMO施策、展示会への出展などを進めたと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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