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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に必要な第27期第2四半期の事業・財務情報を提出した。期間中、事業内容や経営方針に重要な変更はなく、収益認識などの会計基準を適用した。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2709478
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第27期第2四半期)

対象期間第27期第2四半期累計期間(2021年5月1日から2021年10月31日まで)及び第2四半期会計期間(2021年8月1日から2021年10月31日まで)
実施2022年1月25日(提出日・実績)
金額売上高2,709,478千円、営業利益341,238千円、経常利益339,106千円、四半期純利益267,338千円、総資産2,106,313千円、純資産890,799千円、研究開発費6,945千円
数量・規模発行済普通株式1,965,300株、自己株式の消却24,900株、D種優先株式300,000株を取得・消却、普通株式420,000株を交付
理由

新規上場申請のため。収益認識会計基準等及び時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用したため。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高及び売上原価は収益認識会計基準等の適用によりそれぞれ26,145千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第27期第2四半期)
実施日2022年1月25日(提出日・実績)
対象期間第27期第2四半期累計期間(2021年5月1日から2021年10月31日まで)及び第2四半期会計期間(2021年8月1日から2021年10月31日まで)
金額売上高2,709,478千円、営業利益341,238千円、経常利益339,106千円、四半期純利益267,338千円、総資産2,106,313千円、純資産890,799千円、研究開発費6,945千円
数量・規模発行済普通株式1,965,300株、自己株式の消却24,900株、D種優先株式300,000株を取得・消却、普通株式420,000株を交付
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高及び売上原価は収益認識会計基準等の適用によりそれぞれ26,145千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のため。収益認識会計基準等及び時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用したため。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第178条
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための四半期報告書として提出した。収益認識会計基準等については、会計基準の適用開始に伴い適用したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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