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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に伴い、2021年5月1日から7月31日までの第27期第1四半期の財務情報や事業状況を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、当四半期は売上高13億2,361万7千円、四半期純利益1億2,265万5千円となった。

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規模
1323617
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第27期第1四半期)

決定2022年1月25日(提出日)
対象期間第27期第1四半期累計期間(2021年5月1日から2021年7月31日)
実施2021年5月1日から2021年7月31日まで(実績)
金額売上高1,323,617千円、営業利益187,380千円、経常利益186,173千円、四半期純利益122,655千円、総資産1,844,977千円、純資産713,356千円
数量・規模発行済株式総数1,820,200株(2021年7月31日現在)、自己資本比率38.7%
理由

新規上場申請のため。販売面では商品ラインナップの拡充、生産面ではODPSの本格利用とGPC工場の活用により生産効率の向上を実現した。

業績への影響

当第1四半期累計期間の売上高は1,323,617千円、営業利益は187,380千円、経常利益は186,173千円、四半期純利益は122,655千円。収益認識会計基準等の適用により売上高、売上原価はそれぞれ26,145千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第27期第1四半期)
決定日2022年1月25日(提出日)
実施日2021年5月1日から2021年7月31日まで(実績)
対象期間第27期第1四半期累計期間(2021年5月1日から2021年7月31日)
金額売上高1,323,617千円、営業利益187,380千円、経常利益186,173千円、四半期純利益122,655千円、総資産1,844,977千円、純資産713,356千円
数量・規模発行済株式総数1,820,200株(2021年7月31日現在)、自己資本比率38.7%
業績への影響当第1四半期累計期間の売上高は1,323,617千円、営業利益は187,380千円、経常利益は186,173千円、四半期純利益は122,655千円。収益認識会計基準等の適用により売上高、売上原価はそれぞれ26,145千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のため。販売面では商品ラインナップの拡充、生産面ではODPSの本格利用とGPC工場の活用により生産効率の向上を実現した。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』(平成19年内閣府令第63号)
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための四半期報告書として提出するため。業績については、商品ラインナップの拡充、新規顧客・リピーター顧客の好調、ODPSによる法人受注、生産効率の向上が要因として記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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