ドリームベッド(7791)・施策前進直近の決算(2026-05-08)では「実績引用」
CRM導入による顧客関係管理とBtoBtoC構築
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-08。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・顧客データ活用による顧客関係強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08実績引用決算
「これらは、基幹システムのマイグレーション等に伴う資産取得によるものであります。」
基幹システムのマイグレーションに伴う資産取得が固定資産増加の要因として引用された。 - FY2025前進有価証券報告書
「情報を通じた顧客関係構築による顧客満足度向上や販売促進強化のため、CRM(Customer Relationship Management)を導入しました。」
FY2024に導入方針を示したCRMを実際に導入し、顧客関係構築、顧客満足度向上、販売促進への活用を開始した。 - FY2024初出有価証券報告書
「またプロモーション戦略として、継続的に実施しているデジタルマーケティング(SNS広告)の広告効果を最大化して、ブランド価値を伝えるとともに、CRM(顧客関連管理)の導入により、顧客との良好な関係を構築・促進して、より一層のBtoBtoC構築を進めてまいります。」
従来のデジタル広告・EC・店舗送客施策に加え、CRM導入によって顧客関係を管理・促進し、企業間取引から消費者までをつなぐBtoBtoC構築を新たな施策として明示した。