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シンシア(7782)・施策前進

上場・公募増資による成長資金の調達

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q32017: 420172018: 12018
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に株式の発行による収入129,046千円があったものの、配当金の支払額65,438千円及び長期借入金の返済による支出40,004千円により、8,752千円の増加(前連結会計年度は239,689千円の減少)となりました。」

    平成29年中の第三者割当増資および新株予約権行使により株式発行収入129,046千円が生じ、資本金・資本剰余金がそれぞれ64,523千円増加した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年1月20日付で、株式会社SBI証券から第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ48,300千円増加しております。この結果、新株予約権行使による増加分を含め、当第3四半期連結会計期間末において、資本金は261,324千円、資本剰余金は362,576千円となっております。」

    上場関連の第三者割当増資及び新株予約権行使による資本増加を再掲している。新たな増資の実施は記載されていない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動による資金の増加は、短期借入金の純増額100,000千円、株式の発行による収入104,850千円の増加要因に対し、配当金の支払額65,539千円等の減少要因により、107,641千円の増加(前連結会計年度は239,689千円の減少)となりました。」

    株式発行による収入104,850千円を含む財務活動の状況を再掲している。第2四半期会計期間中の発行済株式総数・資本金等の増加は記載されておらず、前四半期までに開示された資本調達の確認にとどまる。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年1月20日付で、株式会社SBI証券から第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ48,300千円増加しております。この結果、新株予約権行使による増加分を含め、当第1四半期連結会計期間末において、資本金は261,324千円、資本剰余金は362,576千円となっております。」

    上場関連の第三者割当増資を平成29年1月20日に実施し、資本金・資本準備金が各48,300千円増加した。さらに新株予約権行使による増加も反映され、資本調達が具体的に進展している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年12月15日 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)」

    公募増資等により資本金及び資本剰余金を増加させ、後発事象では広告宣伝費及び物流管理基幹システムの改修資金への充当を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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