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シンシア(7782)・施策再掲

時価算定会計基準等の2022年12月期適用

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2022-Q12021: 120212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年1月1日から適用した時価算定会計基準等について、新たな会計方針を継続適用しており、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2020年度に適用予定としていた時価算定会計基準等を、2022年1月1日から実際に適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(以下「時価算定会計基準等」という。)が開発され、時価の算定方法に関するガイダンス等が定められました。 2022年12月期より適用予定であります。 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    時価の算定に関する会計基準等、棚卸資産評価・金融商品・金融商品の時価開示に関する関連基準について、2022年12月期から適用予定とし、影響額を評価中としている。
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