Komori
シンシア(7782)・施策長期借入金返済継続

短期借入金・当座貸越による運転資金調達

FY2018に初出。26回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2026-H12019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達218社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出112,309千円、配当金の支払額110,862千円の減少要因により、223,171千円の支出(前中間連結会計期間は232,883千円の支出)となりました。」

    長期借入金112,309千円の返済を行い、借入金返済を継続している。短期借入金は1,150,000千円で前年度末から変化していない。
  2. FY2025長期借入金返済継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出217,952千円、配当金の支払額121,414千円等の減少要因により、338,526千円の支出(前連結会計年度は332,688千円の支出)となりました。」

    長期借入金217,952千円を返済し、前年度から続く借入金返済が進んでいる。短期借入金は1,150,000千円で維持されている。
  3. FY2025-H1長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、主に配当金の支払額121,414千円、長期借入金の返済による支出112,309千円等の減少要因により、232,883千円の支出(前中間連結会計期間は223,712千円の支出)となりました。」

    長期借入金112,309千円を返済し、前年度から続く借入金返済が進んでいる。短期借入金は1,150,000千円で前年度末から変化していない。
  4. FY2024短期・長期借入金減少有価証券報告書

    「負債につきましては、前連結会計年度末に比べ196,798千円減少し、2,799,092千円となりました。主な要因は、流動負債の買掛金が99,630千円増加したものの、流動負債の短期借入金が150,000千円、固定負債の長期借入金が96,637千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    2024年度は短期借入金150,000千円、長期借入金96,637千円がともに減少した。資金調達は営業キャッシュ・フローと借入金を基本とし、当座貸越契約は5行・極度額1,600,000千円で維持している。
  5. FY2024-H1短期借入金減少・長期借入金増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入れによる収入127,700千円等の増加要因に対し、短期借入金の純減額150,000千円、長期借入金の返済による支出117,591千円等の減少要因により、223,712千円の支出(前中間連結会計期間は265,771千円の収入)となりました。」

    短期借入金を150,000千円純減し、長期借入れによる127,700千円の調達を行う一方、長期借入金117,591千円を返済しており、借入構成の変化が続いている。
  6. FY2024-Q1短期借入金減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は1,877,576千円となり、前連結会計年度末に比べ240,839千円減少いたしました。これは主に短期借入金が150,000千円、未払法人税等が67,466千円それぞれ減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における固定負債は928,557千円となり、前連結会計年度末に比べ130,642千円増加いたしました。これは主に長期借入金が72,942千円、繰延税金負債が63,360千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    2023年度末から短期借入金が150,000千円減少する一方、長期借入金が72,942千円増加し、借入構成が変化している。
  7. FY2023短期・長期借入金増加継続・当座貸越枠拡大有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出220,702千円等の減少要因に対し、短期借入金の純増額950,000千円、長期借入れによる収入473,300千円の増加要因により、1,177,427千円の収入(前連結会計年度は330,516千円の収入)となりました。」

    2023年度は短期借入金950,000千円の純増、長期借入れ473,300千円を行い、財務活動による資金収入が1,177,427千円へ拡大した。短期・長期借入金の増加に加え、当座貸越極度額の総額も950,000千円から1,600,000千円へ拡大している。
  8. FY2023-Q3短期借入金増加拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は2,211,331千円となり、前連結会計年度末に比べ1,247,756千円増加いたしました。これは主に短期借入金が950,000千円、買掛金が305,499千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    短期借入金が前連結会計年度末から950,000千円増加し、残高は1,300,000千円となった。前期から続く借入調達について、短期借入金の増加幅が拡大している。
  9. FY2023-Q2短期借入金増加・長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出109,059千円等の減少要因に対し、短期借入金の純増額300,000千円等の増加要因により、265,771千円の収入(前年同四半期は98,699千円の収入)となりました。」

    長期借入金109,059千円を返済する一方、短期借入金が300,000千円純増し、財務活動によるキャッシュ・フローは265,771千円の収入となった。
  10. FY2023-Q1短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は1,484,886千円となり、前連結会計年度末に比べ521,311千円増加いたしました。これは主に未払法人税等が39,860千円、「その他」に含まれる未払給与が26,251千円それぞれ減少したものの、短期借入金が300,000千円、買掛金が254,699千円それぞれ増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における固定負債は531,917千円となり、前連結会計年度末に比べ93,637千円減少いたしました。これは主に長期借入金が55,371千円、デリバティブ債務が38,325千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    短期借入金が300,000千円増加して650,000千円となる一方、長期借入金は55,371千円減少した。前年度の長期借入れ増加を中心とする構成から、当四半期は短期借入金の増加が目立つ。
  11. FY2022短期・長期借入金増加継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出164,185千円があったものの、長期借入れによる収入376,000千円及び短期借入金の純増額150,000千円により、330,516千円の収入(前連結会計年度は258,500千円の収入)となりました。」

    長期借入れによる376,000千円の調達と短期借入金150,000千円の純増が、長期借入金164,185千円の返済を上回った。期末の短期・長期借入金残高も増加している。
  12. FY2022-Q3短期・長期借入金増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は1,064,701千円となり、前連結会計年度末に比べ273,208千円増加いたしました。これは主に「その他」に含まれる前受金が39,389千円減少したものの、短期借入金が150,000千円、未払法人税等が99,398千円、1年内返済予定の長期借入金が60,300千円、それぞれ増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における固定負債は643,971千円となり、前連結会計年度末に比べ185,975千円増加いたしました。これは主に長期借入金が122,952千円、繰延税金負債が92,137千円、それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末には短期借入金が150,000千円、1年内返済予定の長期借入金が60,300千円、長期借入金が122,952千円増加しており、借入金が増加している。
  13. FY2022-Q2長期借入金の追加調達有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出70,002千円、配当金の支払額31,298千円の減少要因に対し、長期借入れによる収入200,000千円の増加要因により、98,699千円の増加(前年同四半期は111,448千円の減少)となりました。」

    長期借入金の返済70,002千円を行う一方、長期借入れによる収入200,000千円を計上し、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の減少から98,699千円の増加へ転じた。
  14. FY2022-Q1長期借入金返済継続有価証券報告書

    「これは主に長期借入金が35,001千円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から長期借入金が35,001千円減少し、2021年度まで続いていた長期借入金の返済が当四半期にも継続している。
  15. FY2021長期借入金の増加有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に配当金の支払額81,450千円の計上及び長期借入金の返済による支出60,000千円を計上したものの、長期借入れによる収入400,000千円の計上により、258,500千円の増加(前連結会計年度比333,292千円の支出減)となりました。」

    従来の長期借入金返済継続に加え、2021年度は長期借入れによる収入400,000千円を計上し、長期借入金残高が増加している。
  16. FY2021-Q3長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定負債は143,000千円となり、前連結会計年度末に比べ42,000千円減少いたしました。これは主に長期借入金が45,000千円減少したことによるものであります。」

    長期借入金が前連結会計年度末から45,000千円減少し、長期借入金の返済が継続している。
  17. FY2021-Q2長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出30,000千円、配当金の支払額81,399千円等の減少要因により、111,448千円の減少(前年同四半期は54,691千円の減少)となりました。」

    長期借入金を30,000千円返済し、長期借入金返済が継続している。財務活動によるキャッシュ・フローの減少額は前年同期の54,691千円から111,448千円へ拡大している。
  18. FY2021-Q1長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における固定負債は170,000千円となり、前連結会計年度末に比べ15,000千円減少いたしました。これは長期借入金が15,000千円減少したことによるものであります。」

    長期借入金が15,000千円減少し、借入金の返済が継続している。
  19. FY2020長期借入返済と当座貸越枠縮小有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出60,000千円及び配当金の支払額24,811千円の計上により、74,791千円の減少(前連結会計年度比17,471千円の支出増)となりました。」

    長期借入金を60,000千円返済し、年度末残高は1年内返済予定分を含め195,000千円となった。また、当座貸越極度額の総額は前年度の800,000千円から500,000千円へ縮小し、借入実行残高は200,000千円であった。
  20. FY2020-Q3長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定負債は202,382千円となり、前連結会計年度末に比べ42,617千円減少いたしました。これは主に長期借入金が45,000千円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から長期借入金が45,000千円減少し、長期借入金の返済が継続している。
  21. FY2020-Q2長期借入金返済継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動による資金の減少は、長期借入金の返済による支出30,000千円、配当金の支払額24,691千円の減少要因により、54,691千円(前年同四半期は27,320千円の減少)となりました。」

    長期借入金を30,000千円返済し、長期借入金残高は前連結会計年度末の195,000千円から165,000千円へ減少した。短期借入金は200,000千円で変わらず、長期借入金の返済が継続している。
  22. FY2019長期借入への置換継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出45,000千円及び配当金の支払額12,295千円の計上により、57,320千円の減少(前連結会計年度は249,326千円の減少)となりました。」

    短期借入金は300,000千円減少し、長期借入れによる収入300,000千円を計上した前四半期までの借入構成の変化を踏まえ、年度末の長期借入金残高は255,000千円となっている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は667,177千円となり、前連結会計年度末に比べ160,415千円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が86,810千円、1年内返済予定の長期借入金が60,000千円それぞれ増加したものの、短期借入金が300,000千円減少したことによるものであります。」

    短期借入金が300,000千円減少し、1年内返済予定の長期借入金が60,000千円増加した。短期借入から長期借入への構成変化が続いている。
  24. FY2019-Q2長期借入への置換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動による資金の減少は、長期借入による収入300,000千円の増加要因に対し、短期借入金の純減額300,000千円、長期借入金の返済による支出15,000千円等の減少要因により、27,320千円の減少(前年同四半期は151,548千円の減少)となりました。」

    短期借入金を300,000千円純減する一方、長期借入れによる収入300,000千円を計上しており、借入構成の変化が続いている。
  25. FY2019-Q1借入構成の変化有価証券報告書

    「これは主に1年内返済予定の長期借入金が60,000千円増加したものの、短期借入金が300,000千円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から短期借入金が300,000千円減少する一方、1年内返済予定の長期借入金が60,000千円増加し、固定負債の長期借入金も240,000千円増加した。借入構成の変化は記載されているが、その目的は明示されていない。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの資金需要のうち主なものは、商品の仕入のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であり、その運転資金については、自己資金および金融機関からの短期借入金を基本としております。また、当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。」

    運転資金を自己資金および金融機関からの短期借入金で調達し、取引銀行2行と当座貸越契約を締結する方針を初めて独立した資金調達施策として記載している。平成30年度には短期借入金が300,000千円増加し、期末残高は500,000千円となっている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シンシアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
短期借入金・当座貸越による運転資金調達|シンシア(7782)の変遷 | Komori