シンシア(7782)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年12月期適用
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,549千円減少し、販売費及び一般管理費は14,240千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,308千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は41,248千円減少しております。」
2022年12月期から適用した収益認識会計基準について、返品見込みや顧客に支払われる対価の処理変更を継続適用し、第3四半期累計期間への影響額を記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」
収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用し、売上高9,073千円減少、販売費及び一般管理費5,128千円減少、営業利益等3,945千円減少、利益剰余金41,248千円減少という影響を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年12月期より適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準を2022年12月期から適用する予定とし、当年度時点では影響額を評価中としている。