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M&A・子会社異動7782シンシア電機・精密

株式会社タロスシステムズの株式の取得(連結子会社化)に関するお知らせ

株式会社シンシアが、株式会社タロスシステムズの普通株式51%を371百万円で取得し、連結子会社化する。デューデリジェンス費用等を含む取引総額は概算388百万円。

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規模
388
百万円(概算額)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式の取得(連結子会社化)
相手方個人株主1名(氏名非開示)
開示した会社シンシア
株式会社タロスシステムズ議決権所有割合取得株式数 510 株(議決権の数:510 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

取締役会決議日2023 年 11 月 30 日
契約締結日2023 年 11 月 30 日
実行日・効力発生日2023 年 11 月 30 日(予定)
対象会社

リユース業界向けパッケージシステムの導入、保守・運用

所在地 千葉市美浜区資本金 10 百万円設立年月日 2019 年 10 月 2 日
売上高415 百万円(2022 年 9 期)
営業利益103 百万円(2022 年 9 期)
当期純利益68 百万円(2022 年 9 期)
純資産121 百万円(2022 年 9 期)
対価と費用
取得価額371 百万円(株式会社タロスシステムズの普通株式)
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額)17 百万円
業績への影響

2023 年 12 月期業績への影響は軽微。2024 年 12 月期以降の当社の業績向上に資するものと考えている。2024 年 12 月期の業績予想は、2024 年2月に予定している2023 年 12 月期決算短信で開示予定。

この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(連結子会社化)
相手方の名称個人株主1名(氏名非開示)
対象会社の名称株式会社タロスシステムズ
対象会社の事業内容リユース業界向けパッケージシステムの導入、保守・運用
対象会社の所在地千葉市美浜区
対象会社の資本金10 百万円
対象会社の設立年月日2019 年 10 月 2 日
対象会社の売上高415 百万円(2022 年 9 期)
対象会社の営業利益103 百万円(2022 年 9 期)
対象会社の当期純利益68 百万円(2022 年 9 期)
対象会社の純資産121 百万円(2022 年 9 期)
取得価額371 百万円(株式会社タロスシステムズの普通株式)
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額)17 百万円
取得株式数510 株(議決権の数:510 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 51.0%
業績への影響2023 年 12 月期業績への影響は軽微。2024 年 12 月期以降の当社の業績向上に資するものと考えている。2024 年 12 月期の業績予想は、2024 年2月に予定している2023 年 12 月期決算短信で開示予定。
取締役会決議日2023 年 11 月 30 日
契約締結日2023 年 11 月 30 日
実行日・効力発生日2023 年 11 月 30 日(予定)
この書類が述べていない項目(13件)
対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

更なる企業成長に向けてリユース業界という新領域へ進出し、タロスシステムズのPOSシステムとシンシアのWebマーケティングノウハウを融合することで、顧客拡大、サービス向上、シナジー創出および収益基盤の強化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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