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決算説明資料7782シンシア電機・精密

2023年12月期 第2四半期決算説明資料

2023年12月期第2四半期累計は、コンタクトレンズの販売好調と高利益率商品の構成比上昇などにより、増収・大幅増益となった。通期予想に対しても、売上高・各段階利益は順調に進捗している。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,053百万円+9.4%
営業利益176百万円+64.9%
経常利益247百万円+75.3%
純利益166百万円+92.8%
売上総利益率29.4%
営業利益率5.8%
通期業績予想
売上高
5,898百万円
売上総利益
1,758百万円
営業利益
303百万円
経常利益
296百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
205百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高51.8
営業利益58.4
経常利益83.3
親会社株主に帰属する四半期純利益80.9
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期連結業績予想に対して売上高・各段階利益とも順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加158百万円
  • 費用等の減少・増加項目-27百万円
  • 費用等の減少・増加項目-23百万円
  • 費用等の減少・増加項目-24百万円
  • 費用等の増減項目0百万円
  • 費用等の減少項目-42百万円
  • その他増加項目27百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 想定為替レート135円/USD
新しい施策
  • 処方施設ルートの強化
  • ドラッグストアルートの認知度向上施策
  • 会員組織の構築
  • 戦略商品へのマーケティング投資
  • M&A推進・新規事業開発を目的とした事業推進部の新設
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 処方施設取扱店件数2,296件
    前年同期比+13.3%
  • シンシアSシリーズ売上高1,057百万円
  • プライベートブランドカラーレンズ売上高709百万円
    前年同期比+49.1%
  • 当社ブランドクリアレンズ売上高1,494百万円
    前年同期比+18.9%
セグメント別実績
コンタクトレンズ事業
売上高
3,023百万円+7.7%
セグメント利益
262百万円+59.2%
コンサルティング事業
売上高
30百万円
セグメント利益
8百万円
セグメント計
売上高
3,053百万円+8.6%
セグメント利益
270百万円+60.4%
合計
売上高
3,053百万円+8.6%
営業利益
176百万円+39.2%
従業員数
連結
人数40名
年間配当
1株当たり年間配当額10円
配当性向
30.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期
売上高3,053百万円(前年比 +9.4%)
営業利益176百万円(前年比 +64.9%)
経常利益247百万円(前年比 +75.3%)
純利益166百万円(前年比 +92.8%)
売上総利益率29.4%
営業利益率5.8%
通期業績予想売上高 5,898百万円 / 売上総利益 1,758百万円 / 営業利益 303百万円 / 経常利益 296百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 205百万円
通期予想に対する進捗率売上高 51.8 / 営業利益 58.4 / 経常利益 83.3 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 80.9
計画に対する自己評価通期連結業績予想に対して売上高・各段階利益とも順調に推移
セグメント別実績コンタクトレンズ事業 売上高 3,023百万円(前年比 +7.7%) / セグメント利益 262百万円(前年比 +59.2%) / コンサルティング事業 売上高 30百万円 / セグメント利益 8百万円 / セグメント計 売上高 3,053百万円(前年比 +8.6%) / セグメント利益 270百万円(前年比 +60.4%) / 合計 売上高 3,053百万円(前年比 +8.6%) / 営業利益 176百万円(前年比 +39.2%)
増減要因の内訳要因 売上総利益の増加 / 金額 158百万円、要因 費用等の減少・増加項目 / 金額 -27百万円、要因 費用等の減少・増加項目 / 金額 -23百万円、要因 費用等の減少・増加項目 / 金額 -24百万円、要因 費用等の増減項目 / 金額 0百万円、要因 費用等の減少項目 / 金額 -42百万円、要因 その他増加項目 / 金額 27百万円
主要KPI指標名 処方施設取扱店件数 / 値 2,296件 / 前年同期比 13.3件、指標名 シンシアSシリーズ売上高 / 値 1,057百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 プライベートブランドカラーレンズ売上高 / 値 709百万円 / 前年同期比 49.1百万円、指標名 当社ブランドクリアレンズ売上高 / 値 1,494百万円 / 前年同期比 18.9百万円
従業員数人数 40名 / 対象 連結
業績見通しの前提項目 想定為替レート / 値 135円/USD
年間配当1株当たり年間配当額 10円 / 中間・期末内訳 非開示
配当性向30.6%
新しい施策処方施設ルートの強化、ドラッグストアルートの認知度向上施策、会員組織の構築、戦略商品へのマーケティング投資、M&A推進・新規事業開発を目的とした事業推進部の新設
この書類が述べていない項目(12件)
販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力の「シンシア 1DAY S」を中心に販売が好調だったこと、販売数量の増加と利益率の改善で売上総利益が増加したこと、コンサルティング事業が利益に貢献したことを挙げている。また、広告戦略や販促活動を積極的に実施したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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