Komori
メニコン(7780)・事実達成

板橋貿易企業結合に係る暫定的会計処理の確定

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載は2026-05-13。

3記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1達成FY2022 – 2026-05-132021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13達成M&A・子会社異動

    「板橋貿易株式会社の株式取得に係るアーンアウト条項に基づく追加対価につきまして、計上する金額を合理的に見積もり、2026 年3月期の販売費及び一般管理費として計上いたしました。」

    板橋貿易株式会社の株式取得に係るアーンアウト追加対価について、計上額1,000百万円を見積もり、そのうち経過期間5年分に相当する500百万円を2026年3月期の販売費及び一般管理費として認識した。元スレッドは変更しない。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「2021年1月8日に行われた板橋貿易株式会社との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。」

    板橋貿易企業結合の暫定的会計処理が確定し、のれんは2,255百万円から987百万円へ見直された。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,255百万円は、会計処理の確定により1,268百万円減少し、987百万円となっております。また、前連結会計年度末の無形固定資産その他に含まれる顧客関係資産は1,691百万円、繰延税金負債は422百万円それぞれ増加しております。」

    2021年1月8日の板橋貿易との企業結合について、暫定的な取得原価配分を確定し、のれん、顧客関係資産及び繰延税金負債の計上額を見直した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メニコンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13のM&A・子会社異動で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
板橋貿易企業結合に係る暫定的会計処理の確定|メニコン(7780)の変遷 | Komori