メニコン(7780)・方針継続保有銘柄数の更新
政策保有株式の合理性検証と縮減
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023継続保有銘柄数の更新有価証券報告書
「この検証は毎年実施し、保有の意義が必ずしも十分でないと判断される銘柄については、原則として縮減することとしており、当事業年度については、8銘柄を保有することといたしました。」
政策保有株式を必要最小限とし毎年検証・縮減する方針を継続し、当期の継続保有銘柄数を8銘柄と開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、この検証は毎年実施し、保有の意義が必ずしも十分でないと判断される銘柄については、原則として縮減することとしており、当事業年度については、7銘柄を保有継続することといたしました。」
政策保有株式の必要最小限保有、毎年の合理性検証・縮減方針を継続し、当期は7銘柄を継続保有した。 - FY2021前進有価証券報告書
「この検証は毎年実施し、保有の意義が必ずしも十分でないと判断される銘柄については、原則として縮減することとしており、当事業年度については、7銘柄を保有継続することといたしました。」
政策保有株式を必要最小限とし毎年検証・縮減する方針のもと、当期は7銘柄を継続保有し、非上場株式2銘柄の株式数を減少させた。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有は必要最小限としております。また、事業上のメリットやリスク、経済合理性を総合的に勘案することで個別銘柄の保有の適否を検証しております。なお、この検証は毎年実施し、保有の意義が必ずしも十分でないと判断される銘柄については、原則として縮減することとしており、当事業年度については3銘柄を縮減し、9銘柄を保有継続することといたしました。」
政策保有株式を必要最小限とし、毎年合理性を検証しながら縮減する方針と、当期の3銘柄縮減・9銘柄継続の実績を初めてテーマとして記録する。