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メニコン(7780)・施策再掲

株式会社エーアイピーの子会社化

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 420172018: 12018
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M&A・子会社化による事業基盤・収益基盤の拡大73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「コンタクトレンズ関連事業は、主にメルスプランの会員数が増加したことと前第3四半期連結会計期間に株式会社エーアイピーを連結子会社としたことにより、当第3四半期連結累計期間において、売上高は56,207百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。」

    エーアイピーの連結子会社化が、メルスプラン会員数の増加とともに当第3四半期累計の増収要因として再確認されている。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンタクトレンズ関連事業は、主に前年第3四半期連結会計期間に株式会社エーアイピーを連結子会社としたこととメルスプランの会員数の増加により、当第2四半期連結累計期間において、売上高は37,462百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。」

    エーアイピーの連結子会社化が、メルスプラン会員数の増加とともに当四半期のコンタクトレンズ関連事業の増収要因として再掲されている。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主にメルスプランの会員数の増加と前年第3四半期連結会計期間に株式会社エーアイピーを連結子会社としたことにより、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高は18,306百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」

    エーアイピー子会社化後のグループ事業が当四半期のコンタクトレンズ関連事業の売上要因として記載されている。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「また、メルスプランにおけるチャネル拡大策として、富士コンタクト株式会社が関東を中心に展開する「富士コンタクト」や、当連結会計年度から新たにグループ会社に加わった株式会社エーアイピーが西日本を中心に展開する「シティコンタクト」にメルスプランを導入しました。」

    子会社化したエーアイピーのシティコンタクトにメルスプランを導入し、買収後のグループ販売網への統合を進めている。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社エーアイピーの株式を取得し子会社としたため、連結の範囲に含めております。」

    当第3四半期連結会計期間に株式会社エーアイピーの株式を取得して子会社化し、グループ会社に加えた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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