読む価値
51定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
15800
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権の発行(第36回新株予約権)
誰に、どれだけ出るか
当社普通株式15,800株(新株予約権158個、1個当たり100株)
当社子会社取締役(国内居住者)7名15,800株相当
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権と引換えに払込む金銭は不要。行使価額は1株当たり1円
調達する資金の額
新株予約権の発行時の払込金額は0円。行使時の払込金額は総額158,000円(全158個が行使された場合)。差引手取概算額は非開示
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は1株当たり1円。修正条項は非開示(本文に修正条項の記載なし)
行使期間
開始日 2027年3月31日 / 終了日 2077年3月30日(最終日が会社休日の場合は前営業日)
新株予約権の個数
発行総数158個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
当社が消滅会社となる合併、当社が分割会社となる吸収分割・新設分割、または当社が完全子会社となる株式交換・株式移転について、株主総会承認または取締役会決議がなされた場合、取締役会が別途定める日に無償取得できる
対象者の区分と人数
当社子会社取締役(国内居住者)7名、158個(15,800株相当)
払込期日
該当なし(新株予約権の発行に際して金銭の払込みを要しない)
企業行動規範上の手続
当社第69期定時株主総会で承認済み。2026年6月26日開催の取締役会で具体的内容を決議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権の発行(第36回新株予約権) |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式15,800株(新株予約権158個、1個当たり100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権と引換えに払込む金銭は不要。行使価額は1株当たり1円 |
| 調達する資金の額 | 新株予約権の発行時の払込金額は0円。行使時の払込金額は総額158,000円(全158個が行使された場合)。差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 該当なし(新株予約権の発行に際して金銭の払込みを要しない) |
| 割当予定先 | 名称 当社子会社取締役(国内居住者)7名 / 株数 15,800株相当 / 新株予約権数 158個 |
| 行使価額 | 当初行使価額は1株当たり1円。修正条項は非開示(本文に修正条項の記載なし) |
| 行使期間 | 開始日 2027年3月31日 / 終了日 2077年3月30日(最終日が会社休日の場合は前営業日) |
| 新株予約権の個数 | 発行総数158個。未行使残の個数は非開示 |
| 無償取得の事由 | 当社が消滅会社となる合併、当社が分割会社となる吸収分割・新設分割、または当社が完全子会社となる株式交換・株式移転について、株主総会承認または取締役会決議がなされた場合、取締役会が別途定める日に無償取得できる |
| 対象者の区分と人数 | 当社子会社取締役(国内居住者)7名、158個(15,800株相当) |
| 企業行動規範上の手続 | 当社第69期定時株主総会で承認済み。2026年6月26日開催の取締役会で具体的内容を決議 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社グループの連結業績向上への貢献意欲や士気を高め、企業価値の向上を目指す経営を推進するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。