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2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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35.8
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高54,129百万円前年比 +11.8%進捗 50.2%
営業利益6,870百万円前年比 +35.8%進捗 66.1%
経常利益6,597百万円前年比 +30.4%進捗 65.3%
純利益(親会社株主帰属)4,263百万円前年比 +25.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益56.23円
期末の財政状態
総資産149,561百万円
うち純資産 71,832 百万円自己資本比率 46.7%前期末比 -3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+7,012
投資-8,506
財務+10,986
純増減+9,492

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高42,539百万円
セグメント別売上高ビジョンケア事業 50,491百万円(前年比 +10.9%)、その他 3,637百万円(前年比 +27.1%)
セグメント別利益ビジョンケア事業 9,295百万円(前年比 +21.2%)、その他 -309百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高107,800百万円(前年比 +7.6%)
営業利益10,400百万円(前年比 +4.4%)
経常利益10,100百万円(前年比 +0.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,800百万円(前年比 +4.9%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因

海外・国内における経済状況の回復、中国向けの販売が堅調に推移したこと、為替の影響により売上高が増加した。営業利益は売上高の増加と販売費及び一般管理費の効率的な使用により増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、その他 1百万円
減価償却費3,368百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け
期末発行済株式数76,447,888株
期末自己株式数596,832株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高54,129百万円(前年比 +11.8%)
営業利益6,870百万円(前年比 +35.8%)
経常利益6,597百万円(前年比 +30.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,263百万円(前年比 +25.3%)
1株当たり当期純利益56.23円
自己資本比率当期末 46.7% / 前期末 49.7%
総資産149,561百万円
純資産71,832百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー7,012百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-8,506百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー10,986百万円
現金及び現金同等物期末残高42,539百万円
通期業績予想売上高 107,800百万円(前年比 +7.6%) / 営業利益 10,400百万円(前年比 +4.4%) / 経常利益 10,100百万円(前年比 +0.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,800百万円(前年比 +4.9%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
セグメント別売上高ビジョンケア事業 50,491百万円(前年比 +10.9%)、その他 3,637百万円(前年比 +27.1%)
セグメント別利益ビジョンケア事業 9,295百万円(前年比 +21.2%)、その他 -309百万円
減価償却費3,368百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、その他 1百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け
期末発行済株式数76,447,888株
期末自己株式数596,832株
業績の増減要因海外・国内における経済状況の回復、中国向けの販売が堅調に推移したこと、為替の影響により売上高が増加した。営業利益は売上高の増加と販売費及び一般管理費の効率的な使用により増加した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海外・国内の経済状況の回復、中国向け販売の堅調な推移、為替の影響により増収となった。営業利益は売上高の増加と販売費及び一般管理費の効率的な使用により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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