スリー・ディー・マトリックス(7777)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-07-17)では「前進」
透明で健全な経営と積極的な情報開示
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-17前進決算説明資料
「企業価値向上のためにフェアディスクローズを推進しておりますが、IR活動にも一層力を入れていきたいと考えております。特に機関投資家からのミーティングも増えておりますので、更に機会を増やすべく、スモールミーティングの開催などに取り組んでまいります。」
フェアディスクロージャーに加え、機関投資家とのスモールミーティング等のIR活動強化策が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性を高めるために、法定開示はもとより、ディスクロージャーを重視して適時開示を行うとともに、当社ホームページを通じ、IR情報の開示等を行うことでより一層説明責任の充実を図っていく所存であります。」
透明で健全な経営、法令遵守、適時開示およびIR情報開示による説明責任の重視を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性を高めるために、法定開示はもとより、ディスクロージャーを重視して適時開示を行うとともに、当社ホームページを通じ、IR情報の開示等を行うことでより一層説明責任の充実を図っていく所存であります。」
透明で健全な経営、コンプライアンス、適時開示およびIR情報開示による説明責任の重視を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性を高めるため、法定開示はもとより、ディスクロージャーを重視して適時開示を行うとともに、当社ホームページを通じ、IR情報の開示等を行うことでより一層説明責任の充実を図っていく所存であります。」
透明で健全な経営、コンプライアンス、適時開示およびIR情報開示による説明責任の重視を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「透明で健全性の高い企業経営を目指すとともに、コンプライアンスの徹底を経営の基本として位置付け、あらゆる法令やルールを厳格に遵守し、誠実で公正な企業活動を推進してまいります。」
コーポレート・ガバナンスを重要課題と位置付け、法令遵守、適時開示、IR情報の開示による説明責任を掲げている。