スリー・ディー・マトリックス(7777)・施策再掲
血管塞栓材TDM-631の前臨床・動物モデル研究
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TDM-631血管塞栓材の前臨床研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、TDM-631の生体内における血管塞栓効果をみるために、動物モデルを用いた実験を行っております。」
TDM-631について、造影剤への溶解、カテーテル注入、ゲル化・X線視認性の確認と動物モデルによる血管塞栓効果の研究を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「B 粘膜隆起材(TDM-644)・血管閉塞材(TDM-631)」
TDM-631がTDM-644と同じ改良ペプチド・非臨床検証による改良医療機器申請の開発枠組みに含まれ、2020年4月期第2四半期中の承認申請見込みまで具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「B 粘膜隆起材(TDM-641)・血管閉塞材(TDM-631)」
TDM-631をTDM-641とともにTDM-621後続の外科領域パイプラインとして引き続き扱っているが、TDM-631について新たな試験進捗は記載していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、TDM-621に続く外科領域のパイプラインとして、主にTDM-641の製品化に向けた研究開発を進めております。」
TDM-621後続の外科領域パイプラインとして、TDM-641を中心に、TDM-631を含む研究開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、TDM-621に続く外科領域のパイプラインとして、主にTDM-641の製品化に向けた研究開発を進めております。」
TDM-641を中心とするTDM-621後続の外科領域パイプラインについて、研究開発を継続している。血管閉塞材TDM-631も同項目で引き続き扱われている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「TDM-631については、前臨床試験を進め、必要なデータを収集しております。」
TDM-631の前臨床試験と必要データの収集を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、TDM-631の生体内における血管塞栓効果をみるために、動物モデルを用いた実験を行っております。」
造影剤との混合、カテーテル投与、ゲル化・X線視認性を確認し、動物モデルで血管塞栓効果を検証している。