MIT由来の自己組織化ペプチド特許ライセンス基盤
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」
MIT由来の自己組織化ペプチド技術を各医療製品の開発・製造・販売の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を各開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、このようにしてMITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を用いて医療製品の研究開発に取り組んでいます。」
MITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を各医療製品の研究開発基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を、TDM-623を含む開発品の基盤とする事業構造を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした開発品であり」
MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を基盤として、TDM-623等の開発を進める事業構造を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした開発品です。」
MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤として各製品の研究開発を進める事業構造を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社子会社は平成15年4月にMITとの間でExclusive Patent License Agreementを締結し、MITから、全世界における医療・生命科学・美容の分野にかかる同特許の専用実施権(再許諾権付)の許諾を受け」
MIT由来の自己組織化ペプチド特許について、子会社が全世界の専用実施権を有し、当社グループが同技術を基盤に研究開発を行う構造を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社子会社は平成15年4月にMITとの間でExclusive Patent License Agreementを締結し、MITから、全世界における医療・生命科学・美容の分野にかかる同特許の専用実施権(再許諾権付)の許諾を受け」
事業の基盤はMITが保有する自己組織化ペプチドの物質・用途特許に係る専用実施権であり、当社は子会社から地域実施権の再許諾を受けている。