Komori
スリー・ディー・マトリックス(7777)・事実再掲

MIT由来の自己組織化ペプチド特許ライセンス基盤

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 120162017: 020172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 020222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
MIT由来自己組織化ペプチド特許の専用実施権基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは米国Massachusetts Institute of Technology(マサチューセッツ工科大学)の研究者の発明による自己組織化ペプチド技術を基にした医療製品の開発・製造・販売に引き続き注力しております。」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を各医療製品の開発・製造・販売の基盤とする事業構造を再確認している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を各開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このようにしてMITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を用いて医療製品の研究開発に取り組んでいます。」

    MITからライセンスを受けた自己組織化ペプチド技術を各医療製品の研究開発基盤とする事業構造を再確認している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「欧州においてMITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を、TDM-623を含む開発品の基盤とする事業構造を再確認している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした開発品であり」

    MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術を基盤として、TDM-623等の開発を進める事業構造を再確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「MITからライセンス供与を受けた自己組織化ペプチド技術をベースとした開発品です。」

    MIT由来の自己組織化ペプチド技術を基盤として各製品の研究開発を進める事業構造を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社子会社は平成15年4月にMITとの間でExclusive Patent License Agreementを締結し、MITから、全世界における医療・生命科学・美容の分野にかかる同特許の専用実施権(再許諾権付)の許諾を受け」

    MIT由来の自己組織化ペプチド特許について、子会社が全世界の専用実施権を有し、当社グループが同技術を基盤に研究開発を行う構造を再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社子会社は平成15年4月にMITとの間でExclusive Patent License Agreementを締結し、MITから、全世界における医療・生命科学・美容の分野にかかる同特許の専用実施権(再許諾権付)の許諾を受け」

    事業の基盤はMITが保有する自己組織化ペプチドの物質・用途特許に係る専用実施権であり、当社は子会社から地域実施権の再許諾を受けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スリー・ディー・マトリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
MIT由来の自己組織化ペプチド特許ライセンス基盤|スリー・ディー・マトリックス(7777)の変遷 | Komori