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治験参加者数(単回投与9例、反復投与4例)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
MIRX002A6K自己組織化ペプチドを用いたドラッグ・デリバリー・システム(DDS)技術
適用分野(この発表が対象とする用途)
悪性胸膜中皮腫、核酸医薬の送達、がん治療
会社が数字で示したこと
定量的な効果
臨床上問題となる副作用は認められず、最高用量まで安全に投与可能。反復投与では最大3回まで安全に投与可能。
利用実績
MIRX002-01試験:計9例、MIRX002-02試験:計4例が治験に参加。
相手先と当社の関係
スリー・ディー・マトリックス7777
当社との関係
当社が界面活性剤ペプチド『A6K』を提供し、PURMX社がこれを利用したMIRX002を開発。当社はPURMX社と連携して本剤の開発に協力。
相手先株式会社PURMX Therapeutics
本社:広島市、代表取締役社長CEO:田原栄俊。その他の概要は非開示。
受賞名・認証名
米国における希少疾病用医薬品指定
業績への影響
本件による通期業績への影響及び現中期経営計画における事業収益への影響はない。承認取得の状況やその他の関連事項が業績に影響を与える場合は速やかに開示する。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
株式会社PURMX Therapeutics『「MIRX002」悪性胸膜中皮腫を対象とした第Ⅰ相試験において主要評価項目を達成』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | MIRX002、A6K、自己組織化ペプチドを用いたドラッグ・デリバリー・システム(DDS)技術 |
| 相手先 | 株式会社PURMX Therapeutics |
| 相手先の概要 | 本社:広島市、代表取締役社長CEO:田原栄俊。その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 当社が界面活性剤ペプチド『A6K』を提供し、PURMX社がこれを利用したMIRX002を開発。当社はPURMX社と連携して本剤の開発に協力。 |
| 適用分野 | 悪性胸膜中皮腫、核酸医薬の送達、がん治療 |
| 受賞名・認証名 | 米国における希少疾病用医薬品指定 |
| 定量的な効果 | 臨床上問題となる副作用は認められず、最高用量まで安全に投与可能。反復投与では最大3回まで安全に投与可能。 |
| 利用実績 | MIRX002-01試験:計9例、MIRX002-02試験:計4例が治験に参加。 |
| 業績への影響 | 本件による通期業績への影響及び現中期経営計画における事業収益への影響はない。承認取得の状況やその他の関連事項が業績に影響を与える場合は速やかに開示する。 |
| 出典 | 株式会社PURMX Therapeutics『「MIRX002」悪性胸膜中皮腫を対象とした第Ⅰ相試験において主要評価項目を達成』 |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。単回投与試験および反復投与試験で、臨床上問題となる副作用が認められず、最高用量まで安全に投与可能であり、安全性および忍容性の主要評価項目を達成したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。