第1号製品の事業化経路未確立による継続企業の前提への疑義
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち36回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「一方で、事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化に向けて、現在、第3相試験まで進行しておりますが、現時点において当該製品の承認取得及び収益化に至る具体的な目途が確定するまでには至っておりません。以上のことから、当社は当中間会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第3相試験まで進行している一方、承認取得および収益化の具体的な目途が確定していないとして、継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「一方で、事業面においては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化に向けた具体的な道筋を示すまでには至っておらず、当社は、当事業年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金や新株予約権による資金調達により当面の資金繰りに支障はないとする一方、第1号製品の早期事業化に向けた具体的な道筋未確立による重要な疑義を継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当中間会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
財務基盤については安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、当事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,134,299千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社は当事業年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金2,134,299千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程未確立による継続企業の前提への重要な疑義を年度末にも継続して記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,163,292千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当中間会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程未確立による継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,163,292千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第1四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、当事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,163,292千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社は当事業年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金2,163,292千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程未確立による重要な疑義を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,072,210千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第3四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
新株予約権による資金調達後の財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,072,210千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第2四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,072,210千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第1四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は当事業年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
正式な「継続企業の前提に関する事項」では該当事項なしとする一方、「継続企業の前提に関する重要事象等」の項目で、第1号製品の事業化経路未確立による重要な疑義を引き続き記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は930,945千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第3四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は930,945千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第2四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は930,945千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第1四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
新株予約権による資金調達後の手元資金930,945千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第3四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする、継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,460,867千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第2四半期連結会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金1,460,867千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,460,867千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第1四半期連結会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金1,460,867千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、当連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,460,867千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社グループは当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金1,460,867千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を年度末にも記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第3四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。財務基盤は安定的に推移していると説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,065,072千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第2四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,065,072千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第1四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金1,065,072千円と財務基盤の安定を記載する一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,057,893千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第3四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,057,893千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第2四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,057,893千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当第1四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金と財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことによる継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社グループは当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金は1,057,893千円で財務基盤は安定的に推移しているとする一方、第1号製品の事業化経路を示せていないことによる重要な疑義を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,350,223千円となり、財務基盤については一定水準を保持して推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金を一定水準に保持している一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,350,223千円となり、財務基盤については一定水準を保持して推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金を一定水準に保持している一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及び預金)残高は1,350,223千円となり、財務基盤については一定水準を保持して推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金を一定水準に保持している一方、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社グループは当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
手元資金は増加したものの、第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を年度末にも記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由とする継続企業の前提への重要な疑義を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せておらず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在すると記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないこと、および継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在することを再掲した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておらず、当社グループは当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が年度末にも存在すると再掲した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないこと、および継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在することを再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。」
第1号製品の早期事業化の道程を示せていないことを理由に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在すると記載している。