セルシード(7776)・方針再掲
有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有形固定資産の減価償却方法の定率法から定額法への変更34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「有形固定資産 定額法を採用しております。」
前年度第1四半期から変更した有形固定資産の減価償却方法について、定額法を継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は建物、機械及び装置、工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
当連結会計年度以降に予定する設備投資を契機に資産の使用実態を見直し、建物、機械及び装置、工具、器具及び備品の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。損益への影響は軽微と記載している。