セルシード(7776)・事実削除
台湾合弁会社等に係る持分法による投資損失の計上
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「第22期第1四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資損失については、当社が有しているすべての関連会社は、利益基準等からみて重要性の乏しい関連会社であるため、記載を省略しております。」
前四半期まで記載されていた持分法による投資損失について、関連会社の重要性が乏しいため第1四半期累計期間の金額記載を省略している。 - FY2021-Q3持分法投資損失額更新有価証券報告書
「持分法による投資損失 15,369」
持分法による投資損失を第3四半期累計期間に15,369千円計上した。前第3四半期累計期間には計上がなく、前四半期累計期間の10,230千円から金額が更新された。 - FY2021-Q2持分法投資損失額更新有価証券報告書
「持分法による投資損失 10,230」
持分法による投資損失を第2四半期累計期間に10,230千円計上した。前第2四半期累計期間には計上がなく、前四半期報告書の4,624千円から金額が更新された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 4,624」
当第1四半期連結累計期間に持分法による投資損失4,624千円を営業外費用として初めて計上した。