セルシード(7776)・事実控除額更新
補助金収入による営業外収益の計上
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 -千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続しているが、当中間会計期間の控除額は0千円となった。 - FY2023控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 -134,194千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続し、2023年度の控除額は134,194千円となった。 - FY2023-Q2控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 -51,999千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続し、当第2四半期累計期間の控除額は51,999千円となった。 - FY2020控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 △30,114千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続し、2020年度の控除額は30,114千円となった。 - FY2020-Q2控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 △45,475千円 -千円」
研究開発費から控除する方法を継続しているが、当第2四半期累計期間の補助金収入控除額は0千円となった。 - FY2019-Q2控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 △45,475千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続し、第2四半期累計期間の控除額は45,475千円となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「再生医療研究開発に係る補助金については、従来、営業外収益の「補助金収入」に含めておりましたが、費用負担の実態を明確にし、損益区分をより適正に表すと考えるため、当連結会計年度から販売費及び一般管理費の「研究開発費」から控除する方法に変更しております。」
再生医療研究開発補助金を営業外収益ではなく研究開発費から控除する会計処理を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「再生医療研究開発に係る補助金については従来、営業外収益の「補助金収入」に含めておりましたが、費用負担の実態を明確にし、損益区分をより適正に表すと考えるため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の「研究開発費」から控除する方法に変更しております。」
再生医療研究開発に係る補助金を営業外収益に計上する方法から研究開発費から控除する方法へ変更した会計処理を引き続き記載している。 - FY2018-Q2控除額更新有価証券報告書
「補助金収入 △77,769千円」
再生医療研究開発に係る補助金を研究開発費から控除する会計処理を継続し、第2四半期累計期間の控除額は77,769千円となった。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「再生医療研究開発に係る補助金については従来、営業外収益の「補助金収入」に含めておりましたが、費用負担の実態を明確にし、損益区分をより適正に表すと考えるため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の「研究開発費」から控除する方法に変更しております。」
再生医療研究開発に係る補助金の会計処理を、営業外収益の補助金収入として計上する方法から、研究開発費から控除する方法へ変更した。 - FY2017金額更新有価証券報告書
「補助金収入 67,959」
年間の補助金収入は67,959千円となった。前年度の9,258千円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 72,581」
第3四半期累計期間にも補助金収入72,581千円を営業外収益として計上している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業外収益合計 74,746 補助金収入 72,581」
第2四半期累計期間に補助金収入72,581千円を営業外収益として計上した。