有望分野への研究開発資源集中と早期上市
FY2017に初出。29回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026研究開発費368百万円・在籍者20名有価証券報告書
「当社研究開発部門の2026年3月期末の在籍者数は20名であり、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は 368 百万円であります。」
研究開発活動の基本戦略を継続し、2026年3月期末の研究開発部門在籍者数20名、研究開発費368百万円を開示している。 - FY2026-H1中間研究開発費183百万円の計上有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は183百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間会計期間の研究開発費183百万円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後は当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新製品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新製品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は154百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、中間会計期間の研究開発費154百万円を開示している。 - FY2024通期研究開発費249百万円の計上有価証券報告書
「当社研究開発部門の2024年3月期末の在籍者数は33名であり、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は 249 百万円であります。」
研究開発部門の期末在籍者数は33名、研究開発費は249百万円となった。前期の研究開発費316百万円から減少している。 - FY2024-Q3第3四半期累計研究開発費180百万円の計上有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は180百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額180百万円を開示している。 - FY2024-Q1四半期研究開発費62百万円の計上有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は62百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額62百万円を開示している。前年同期の77百万円から減少している。 - FY2023研究開発費316百万円の通期計上有価証券報告書
「当社研究開発部門の2023年3月期末の在籍者数は27名であり、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は 316 百万円であります。」
研究開発の基本戦略を継続し、研究開発部門の期末在籍者数27名、研究開発費316百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は237百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額237百万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は153百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額153百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額77百万円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後は当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新製品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新製品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。研究開発部門は26名、研究開発費は382百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は194百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費194百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額89百万円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これら強固な基盤の上に、今後は当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新製品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新製品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。研究開発部門は33名、研究開発費は448百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は355百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費355百万円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は245百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費245百万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は119百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額119百万円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これら強固な基盤の上に、今後は当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新商品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新商品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は369百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額369百万円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は246百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額246百万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は123百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額123百万円を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新商品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新商品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は354百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額354百万円を開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主として、改良品の上市と平成29年7月より稼働した新工場の減価償却費などの固定費が増加したこと等によるものです。」
研究開発・製品展開について、改良品の上市が実績として記載され、製品化の段階に進んだことが示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新商品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野・将来有望な新商品への資源集中と、早期の医療現場への提供を研究開発の基本戦略として継続している。研究開発部門は33名、研究開発費は532百万円。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の強みを発揮できる分野、将来有望な新商品の開発に経営資源を集中させ、顧客が望んでおられる新しい医療機器を一日も早く医療現場にお届けすることが当社の研究開発の基本戦略であります。」
強みを発揮できる分野や将来有望な新商品に経営資源を集中し、新製品を早期に医療現場へ届ける研究開発戦略を示している。