配当性向60%以上を基本とする利益還元
FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026配当性向62.3%への上昇有価証券報告書
「配当性向 (%) 69.1 80.7 61.0 60.2 62.3」
配当性向60%以上の基本方針は継続している。当期の配当性向は62.3%となり、前期の60.2%から上昇した。 - FY2025配当性向60.2%への低下有価証券報告書
「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の基本方針は継続している。当期の配当性向は60.2%となり、前期の61.0%から低下した。 - FY2024配当性向61.0%への低下有価証券報告書
「配当性向 (%) 66.8 85.1 69.1 80.7 61.0」
配当性向60%以上の基本方針は継続しているが、当期の配当性向は61.0%となり、前期の80.7%から低下した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
配当性向60%以上を基本とする利益還元方針のもと、1株当たり11円、総額316,012千円の期末配当を決議・実施している。 - FY2023配当性向の上昇有価証券報告書
「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の基本方針を継続している。当期の配当性向は80.7%となり、前期の69.1%から上昇した。 - FY2022配当性向の低下有価証券報告書
「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の方針は継続している。当期の配当性向は69.1%となり、前期の85.1%から低下した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 258,555千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月1日」
配当性向60%以上を基本とする利益還元方針のもと、1株当たり9円、総額258,555千円の中間配当を決議している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 316,012千円 ② 1株当たりの金額 11.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月7日」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり11円、総額316,012千円を支払ったことを記載している。 - FY2021配当性向の上昇有価証券報告書
「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の利益還元方針は継続している。当期の配当性向は85.1%となり、前期の66.8%から上昇した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は66.8%である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は68.8%である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」
配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は74.0%と記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」
内部留保を確保しながら、中間・期末配当による年2回の利益還元を行い、配当性向60%以上を基本方針としている。