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大研医器(7775)・方針配当性向62.3%への上昇

配当性向60%以上を基本とする利益還元

FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当性向62.3%への上昇有価証券報告書

    「配当性向 (%) 69.1 80.7 61.0 60.2 62.3」

    配当性向60%以上の基本方針は継続している。当期の配当性向は62.3%となり、前期の60.2%から上昇した。
  2. FY2025配当性向60.2%への低下有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の基本方針は継続している。当期の配当性向は60.2%となり、前期の61.0%から低下した。
  3. FY2024配当性向61.0%への低下有価証券報告書

    「配当性向 (%) 66.8 85.1 69.1 80.7 61.0」

    配当性向60%以上の基本方針は継続しているが、当期の配当性向は61.0%となり、前期の80.7%から低下した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    配当性向60%以上を基本とする利益還元方針のもと、1株当たり11円、総額316,012千円の期末配当を決議・実施している。
  5. FY2023配当性向の上昇有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の基本方針を継続している。当期の配当性向は80.7%となり、前期の69.1%から上昇した。
  6. FY2022配当性向の低下有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の方針は継続している。当期の配当性向は69.1%となり、前期の85.1%から低下した。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               258,555千円 ② 1株当たりの金額              9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2021年12月1日」

    配当性向60%以上を基本とする利益還元方針のもと、1株当たり9円、総額258,555千円の中間配当を決議している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額               316,012千円 ② 1株当たりの金額             11.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2021年6月7日」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり11円、総額316,012千円を支払ったことを記載している。
  9. FY2021配当性向の上昇有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の利益還元方針は継続している。当期の配当性向は85.1%となり、前期の66.8%から上昇した。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては安定配当をベースに60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は66.8%である。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は68.8%である。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    配当性向60%以上の利益還元方針を継続している。当期の配当性向は74.0%と記載されている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「また配当性向につきましては60%以上の利益還元を基本方針としております。」

    内部留保を確保しながら、中間・期末配当による年2回の利益還元を行い、配当性向60%以上を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大研医器の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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