大研医器(7775)・施策再掲直近のその他開示(2026-04-01)では「前進」
大学・研究機関・医療従事者との共同研究
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-01。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大学・医療従事者との共同研究による医療製品開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-01前進その他開示
「当社は神戸大学大学院医学研究科メドテックイノベーションセンター内に研究開発拠点を開設することにより、大学・医療機関・研究機関との連携を一層強化し、医療現場の課題を起点とした医療機器開発を推進してまいります。」
神戸大学大学院医学研究科内に研究開発拠点を開設し、大学・医療機関・研究機関との連携強化を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し、医療現場の課題を当社の課題として捉え、細部までこだわりぬいた製品の開発を行っております。」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し、医療現場の課題を当社の課題として捉え、細部までこだわりぬいた製品の開発を行っております。」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し、医療現場の課題を当社の課題として捉え、細部までこだわりぬいた製品の開発を行っております。」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し、医療現場の課題を当社の課題として捉え、細部までこだわりぬいた製品の開発を行っております。」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し」
大学・研究機関との共同研究および医師との協力体制を通じた製品開発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また大学や研究機関等との共同研究にも積極的に取り組み、各分野の医師のご理解、ご協力のもと、協力体制を構築し」
大学・研究機関との共同研究と医師の協力体制を通じ、医療現場の課題を製品開発に反映する方針を示している。