大研医器(7775)・施策削除
MEMS技術を応用した胸腔ドレナージ開発
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MEMS技術を応用した胸腔ドレナージ製品の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「現在、主に取り組んでいる研究開発活動は次のとおりであります。」
前回まで記載されていたMEMS技術を応用した胸腔ドレナージの研究開発は、今回の主な研究開発活動の記載には含まれていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、本件は、平成30年3月22日付にて製造販売認証を取得しております。」
MEMS技術を応用した胸腔ドレナージについて、平成30年3月22日付で製造販売認証を取得した。研究開発が認証取得段階へ進んだことを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「本研究開発では、MEMS技術を応用した最初の製品として、既存製品よりも製品サイズの小型・軽量化を実現し、また新技術として、患者が咳き込んだ時に起こる急激な圧力変化を解消し、その時に起こりうる感染を予防するメカニズムを開発した」
MEMS技術を用い、小型・軽量化、咳嗽時の急激な圧力変化の解消、感染予防を目指す胸腔ドレナージ製品の研究開発を進めている。