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ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)・施策削除

ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞F-hiSIECの製造販売開始

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3再掲FY2020 – FY2022-Q32019: 120192020: 320202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当社は、富士フイルムのヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™(エフ-ハイシーク)」の販売を12月末で終了しました。」

    F-hiSIECについて、従来の製造販売を2021年12月末で終了した。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™(エフ-ハイシーク)」についても、堅調に売上を伸ばしました。」

    F-hiSIECについて、製造販売開始後の売上拡大を継続して開示している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて当社は、2019年9月より、富士フイルムのヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™(エフ-ハイシーク)」を製造販売し、堅調に売上を伸ばしています。」

    F-hiSIECについて、製造販売開始後の堅調な売上拡大を継続して開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「製薬企業や食品メーカーからの反響が大きく、多くの問い合わせをいただいており、順調な立ち上がりとなっています。当社は引き続き、富士フイルムと連携した販売活動を展開して本製品の認知度を向上させ、さらなる売上増加に努めます。」

    F-hiSIECは製造・販売開始後の順調な立ち上がりと多くの問い合わせを記載し、富士フイルムとの連携販売を継続している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また当社は、2019年9月、富士フイルムの新製品:ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™(エフ-ハイシーク)」の製造と販売を開始しました。製薬企業や食品メーカーからの反響が大きく、多くの問い合わせをいただいており、順調な立ち上がりとなっています。当社は引き続き、富士フイルムと連携した販売活動を展開して本製品の認知度を向上させ、さらなる売上増加に努めます。」

    F-hiSIECについて、2019年9月の製造・販売開始後、多くの問い合わせを受け順調な立ち上がりとなった。富士フイルムとの連携販売も継続する。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また当社は、2019年9月、富士フイルムの新製品:ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™(エフ-ハイシーク)」の製造と販売を開始しました。iPS細胞を使った薬物の吸収性を高精度に評価できる画期的な創薬支援ツールとして提供し、事業の拡大を図ります。」

    富士フイルムのヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞F-hiSIECについて、2019年9月に製造・販売を開始し、創薬支援ツールとして研究開発支援事業の拡大を図る施策を初めて示した。
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報道
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